【体験談】出会い系でAV女優と夢のようなコスプレセックス

ニックネーム きぅべぇ
性別 男性
現在の年齢 23歳
いつの話? 1年前(大学4年生)
利用した出会い系サイト ハッピーメール
当時のプロフィール 自分 22歳、大学生4年生、細身170cm、フツメン、雰囲気きれい目(草食系?)、彼女なし
相手 25歳、AV女優、普通体型、身長低め推定140cm代、童顔色白、可愛い系、彼氏なし
今回の出会いの戦略 共通の趣味や関心があり、プロフィール画像がきちんと登録されている女性を選びました。
相手と会うまでに掛かった費用 7000円

1年前、僕は、AV女優と出会い系で知り合った

これは僕が偶然にも、AV女優と出会ってコスプレセックスまで発展してしまった話をしようと思います。

そのとき学生だった僕は、遊び程度のつもりで出会い系をやっていました。僕が大学四年生のころです。まさか出会い系サイトで、こんなに簡単に出会えるとは思っていませんでした。

趣味の話で盛り上がり、ライン交換まではスムーズに

出会い系のアプリ内では、彼女にメッセージを送ったのは僕の方からでした。どうやら僕がサイト内で登録していたプロフィール写真を気に入ってくれたようで返信がきました。

インドアな趣向が同じという事で、お互いの趣味の話などで盛り上がり、その後、彼女から電話の方がいいというリクエストがあり、詳しく話すために電話しようという風になりました。ですので、ライン交換はスムーズに行われました。

彼女とは連絡先を交換して以来、毎日電話をしていたのですが、何の仕事をしているのか聞くと、彼女は常に教えてくれませんでした。

しかし、どうやらお金には困っていない様子であった為、いったい何の仕事をしているのかその時点ではまったく見当がつきませんでした。

送られてきた写真を画像検索!仕事はマイナーAV女優でした

そんなある日、彼女が送ってくれた数枚の写真を見て僕は違和感を覚えたんです。彼女が送ってきた自撮り写真は、どう見ても彼女自身で撮ったものではなく、第三者によって撮影されたような写真だったのです。

疑問に思った僕は、写真を検索エンジンで画像検索にかけてみると、なんとそこでヒットしたのはマイナーAV女優の写真でした!

出会い系でAV女優と知り合うなど、予想もつかなかったのですが、彼女自身がカミングアウトするまでは、知らないふりをしつつも仲良くなれるように連絡を続けてみる事にしました。

いよいよデート当日

その日僕は何も用事がなかったので夜中から朝方にかけて彼女と電話していました。朝方になり、僕が今日の予定が何もないことを告げると、どうやら彼女も何も予定がないよう。

こんな朝方まで電話して無謀と分かりつつも、恐る恐る彼女をデートに誘うとあっさりOK。午前中から彼女とデートすることになったのでです。

電話の時点ですでに仲良くなっていたので、合流した時点ですでに彼女はベッタベタにくっついてくる、くっついてくる。しかも彼女は僕よりも年上であり、お金にも困ってない(AV女優だからか?)というので、今日は財布いらないよwとの事でした。

少しお昼ご飯を食べてカラオケでイチャイチャした後、「ドンキで買いたい物あるからついてきてよ~!ていうか、ちょっと眠いから私の家こない?w」とのこと。

デートして数時間。すでに彼女の家に入れる事が確定しまった僕は、にわかに彼女との本番の夢を思い描きながら、彼女の家に向かう事にしたんです。

彼女の家に到着!AV女優と一緒にAVを観るww

家に着くと、部屋には大量のアニメグッズが飾られていました。彼女がオタクっぽい趣味の持ち主であるのは知っていましたが、部屋に入った瞬間、再確認しました。

彼女が出会い系を利用していたのは、このようにアニメやゲームのようなインドアな趣味である為、あまり出会いがないからだそうです。

荷物をある程度片づけてから、僕は彼女にもう一度何の仕事をしているのか聞いてみる事にした。すると彼女は、「あれ、AV女優やで!言ってなかったっけ?ていうか、うちが出てるAVあるよ?w見たい?」

なんとあっさりとAV女優である事を告白。僕は事前に気が付いていたので、何とも言えないリアクションに。そして彼女は部屋の奥の棚から、自らが出演したと思われる作品を取り出してきて、一緒に見る雰囲気になりました。

AVを見始めると何やら異変が?

AVを見始めたはいいものの、出演者とくっ付いてイチャイチャしながらAVを見るというのは不思議な光景。もちろん興奮しないわけがありません。

どうやら彼女が出演する作品は、彼女の容姿が童顔でロリっぽいということもあって、制服モノの作品が多いようです。興奮が抑えきれない僕をみて彼女が言いました。

「興奮してんの?制服着てしてあげよか??www」

今日が初対面であるとはいえ、これだけイチャイチャくっついていてセックスまで発展しないというのは逆におかしな話。即座に了承し彼女は制服をきはじめました。学生以来の久しぶりの制服で嬉しいのか、「見て見て~♪」とご機嫌な様子でしたww

AV女優との本番。え?ゴムは?w

ベットに入り体を近づけ、ディープキスしながらAV女優の制服と体の間の空間を存分にまさぐり始めます。

今、自分は、普段男たちが画面の中に夢見るAV女優に、制服を着させ、抱き合い、お互いを感じあっているのだと思うと、ますます興奮してきました。

どうやら彼女のほうも準備完了だったらしく、スカートの中でまさぐっていた手を彼女の下着の中まで忍ばすと、すでに洪水状態で挿入はすぐにでも出来そうな感じ。

僕「ゴムとってくる。」
彼女「え、ゴム痛いしきらい。ていうかピル飲んでるし生でいいよ。」

なんということだ。初めてのAV女優の体験を、生で最後まで楽しむことができるなんぞ、こんなことがあっていいのか。そう思いながら僕はすぐに彼女と一つになり、数分後には、彼女の中にすべてを出し切ってしまったんです。

しばらくAV女優と本番セックスをしたという余韻に浸りながら、彼女のグシャグシャになったシャツを丁寧に直してあげると、「ありがと♪気持ちよかった?またしよな!コスプレ好きやったら、またドンキにみにいこ♪」

彼女は笑顔でそういって僕をシャワールームに案内しました。シャワーを浴びた後、僕も彼女も朝方まで起きてるせいか、眠気が増していたのでくっついて仲良く寝てしまいました。

そして夜になると夕ご飯を食べに行き(もちろん彼女が全部が奢ってくれた)そのあとは彼女の家で二回戦を、また生でやっちゃいましたw

AV女優といろいろなコスプレセックスしてます

その後も大阪に行くたびに何回か彼女の家にお邪魔しては、いろいろなコスプレを試しながらセックスしています。

AV女優なんて羨ましい!と思うかもしれませんが、彼女曰く、マイナーなAV女優なら、実は出会い系に登録してプライベートでの出会いを探している事もあるようです。

今回彼女と出会えたのは、彼女がインドアなAV女優であったことも起因しているかもしれないですね。