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イケメン-ライフガードを3Pで
セフレと行った海での事です。
俺たちは久しぶりに会うし、お互いに競パンフェチなんで海に行くことにし、前日の夜出て夜中に着いてしまい暇してました。
ガードの詰め所に近い所に止めて砂浜に降りて暇つぶしをしていると、懐中電灯を持ったガードが一人で詰め所に入って行きました。
俺たちは少し離れた砂浜から見ていると電気が付いてさっきのガードの顔が見えました、中々のイケ面で中村トオルを若くした感じのヤツで超タイプなヤツでした。
セフレにアイツを喰いたいと言うと、俺もと返事が返ってきたので決まりでした。
俺とセフレはどうするか話、初めてなフリをして駐車場の場所を聞き案内を頼む為、何とか車なに乗せるで話がまとまりガードが出て来るのを待った。
少し待っていたが出て来ないのでこっちから聞きに行く事にし、詰め所に行きました。ヤツは中で何か調べ物をしていましたが俺たちに気付くと窓を開けて『どうかしたんですか?』と聞いてきました、俺たちが話すと今は案内は出来ないけど地図を書いてくれ、道路に出てセフレに説明してくれました。説明をしているヤツを俺はチェックしてました。175×60位でタンクにハーパンで胸筋は厚く逆三のスリ筋野郎です。俺は絶対に喰いたいと思いました。
説明が終わりヤツが詰め所に戻り、俺たちの計画はダメになりどうするか話してて、セフレと一服盛ろうということになりコーヒーに誘眠剤と媚薬を入れてお礼に差し入れとしてセフレが届けました。俺たちは駐車場へ行きました、説明通り数分で着きクーラーを入れセフレと話していてもガードのヤツがコーヒーを飲んでくれたかどうかが気になって仕方がなかった。コーヒー半分位を飲んでいればフラフラになるはずなのだが、それでも薬が効く迄には人によってムラがあり30分位は掛かる筈だ。
俺はセフレのマラに手を伸ばした、俺同様やっぱり勃起していた、シートを倒し抱き合いキスしながらお互いのマラを触りあった、妙に興奮して俺は濡れていたがセフレも先走りで濡れている。俺が先にフェラし始めるとセフレは何時もより先走りが多く感じている、ガードの事を思い何時もより興奮している様であるが俺もこの後ガードを喰えるかと思うと先走りが止まらず何時もより濡れる自分を感じている。セフレの息使いが早くなりクチの中でマラが張ってソロソロ逝きそうなのを感じ乳首を愛撫しながら手コキしてると逝き始め首迄飛ばし果てた。今度はセフレが俺の乳首を愛撫し始めながら扱き始めたからたまらないクチャクチャとエロい音が車中に聞こえる、加えて得意の言葉攻めをするから俺はタマラナイ、セフレのマラを握りながら俺は扱かれ絶頂が近づくのを感じ抱きつき絶頂の声をあげていた。俺たちは最近マンネリしていたせいか久々に感じて暫く余韻に浸っていた。
俺は170×55×24×P17、セフレは175×65×25×P17、お互い体大水泳部出身のリバです。
気が付くと40分近く過ぎていた、もう充分薬が効いている筈である。
詰め所に車を走らせながらガードのカラダを想像するとさっき逝ったばかりなのに興奮してマラが熱くなってくる。
詰め所に着くと俺たちは息を潜めてさっきの窓に近付き中の気配を伺った、人の動いている様子は無い、俺は窓を少し開け中を覗いて見たすると奧に背中を向けて椅子にもたれ掛かったガードが居た、入り口の戸を少し開け角度を変えて覗くとガードの手がダランと下がっている完全に寝ているもう大丈夫と思い俺たちは中に入り内側から鍵を掛けた。
俺はガードに近付き前から覗き込み肩を揺すってみたが薬が効いているのか寝息をたてている、股間を見てみると普通である媚薬は効かなかったのかと思った。
俺たちは手分けをしてまずガードの手足を縛る為に奧の部屋に運びおろす時にヤツが動いた時はヒヤッとしたが大丈夫だった、すぐに手足を縛りヤツの自由を奪い、騒がれたらヤバイからガムテープでクチを塞いだ。
俺たちは興奮と緊張感で汗だくだった。
入り口の方へ戻り窓などから光が洩れない様に全部に目張りをした。これなら外からは怪しまれずにすむはずだ。
机の上に差し入れのコーヒーがある、どの位飲んだのか見てみると少し残っているだけだ、2杯は飲んでいるから結構効いている筈で、俺たちは安心した。奥に行きガードの様子を見るとスヤスヤと寝ていた、ハーパンをずらすとなんと下には半ケツで競パンを履いていた、スゲーソソラレた、モッコリも結構デカイので俺は嬉しくなった。
俺は持ってきていた5メをヤツに仕込んだ、後が楽しみだ。
セフレはクチのガムテープを取り残りのコーヒーを飲ませていた、これなら暫くは意識が朦朧として俺たちの操り人形状態で大丈夫だろう、安心して思う存分楽しめるだろう。
手足の縛りを解きヤツを競パンだけに剥き、手だけ後ろ手に縛り直し、クチにガムテープで塞いだ、セフレが抱きかかえながらラッシュを嗅がせているとガードの股間のモッコリが反応して膨らんでき、乳首を愛撫してやると感じるのか仰け反りモッコリを突き出し、競パンにマラの形をハッキリとわかるように浮かび上がらせて窮屈そうであり、競パンにシミが少しづつ広がっている。
セフレが得意の言葉攻めをヤツに始めている、俺はヤツのマラを愛撫し時々強く刺激している、亀頭と裏スジを刺激しているからかそれとも媚薬の効果かヤツの先走りが多いのかシミがドンドンデカクなっていく、俺はもう我慢できなくなりヤツを剥いた、ガードのデカマラが飛び出してきたヤツのデカマラは俺たちよりデカイ19㌢はあると思った、カリ高で先太の美味そうなマラで先走りでテカテカとしている扱くとクチャクチャとイヤラシイ音をたてる。
俺たちはヤツの痴態を携帯に撮った、何枚も角度を替え撮りまくった。俺たちは30分位ヤツが逝きそうになると寸止めしていたのでソロソロ搾りだすことにした、ケツもゴメのお陰で楽に指が3本入る様になっていたし、締まり具合を確認したいのでいっきに扱きあげてやるとカラダをくねらせながらケツを締めながらヤツは何度もデカマラから吹き上げた。

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激しいゲイセックスの体験談
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数年前の話だ。
毎日仕事で遅くなり、疲労感とストレスはピーク。
あの日、何か予感があったのだろうか?
休日、思いっきりハジケたくて、いつもより強めに仕込んで準備した。
普段あまり行くことのない場所ヘ。昼過ぎ時間的にもマバラな入りだ。
ウロウロしていると、直ぐに誘われて付いて行った。
早速咥え様とした時
「エッ!?」つーか「マジッ☆☆☆」
デカイ・・・根元が太くロングなデカマラ・・・普通のデカマラじゃない。
俺もデカイと言われるが明らかに一回り以上のサイズだ。
喜悦の表情、多分そんな顔付になったと思う。
フェラする前からラッシュを目一杯すって、むしゃぶりついた。
そして、ガンギマリで疼いているケツにオイルを塗ると、
起き上がらされて、ネトーーーリとディープキス。
舌長すぎで、口に舌でFUCKされている感じ。
三も飲んだ俺のリングマラからは、早くもシルがこぼれている。
キスしながらケツに指をいれて来るので、
それに口はディープなディープなKISS-FUCKでトロケている俺。
もう欲しくて欲しくてタマンネー、ケツ振りながら強く抱きついた。
そのまま寝かされ、あとで聞いた話では4本で、指マンされていた。
オイルの容器を直接ケツにあてがわれて(何てことしやがる♪)注入され、
-容器を入れられるのではチョイ焦ったが-
デカマラにもタプーリと塗りたくり俺足を持ち上げた。
-来るッ-
グワッ・・・ウウゥゥ・・・ラッシュラッシュ、
ウォッ・・・ウワァッ・・・ラッシュラッシュ、
ズブッ・・・グバァッ・・・アッスゲッウォッ、
アッアッアッアァーーーー、オォッーーーーー。
少ないとは言え、人目も憚らず、もう既に絶叫モンの俺。
ズブーーーリと根元まで奥までねじ込んで、これならイケルと思ったのか、
容赦のないFUCKが始まった。そう、あれはまさにFUCKだった。
口と、ケツにディープインパクトの衝撃・・・俺・・・壊れちまった。
ヒィッイィッウァッアグッオホォオォッ言葉にならず喘ぐのみだ。
デカマラはこなしているつもりだったが、これは今までにないサイズだ。
普通はタチがガン掘り続けて汗まみれになるが、
5分もしない内に汗まみれなのはウケている俺の方だった。
ケツはズボッズボッズブッズブッだったが、
俺的には、この場合、体内から音が聞こえる様な感覚だった。
バキッっとケツマンの入口が強制拡張され、奥の奥、
つまり今まで到達されたことのない深淵までグワァっと拡がる。
堪えきれずラッシュを染み込ませたティッシュを自ら口に含み、
フラフラなのに歯を食いしばり、拳を握り締めるか奴の体にしがみつく。
グイッと顔をつかまれ俺の口めがけて奴が唾を垂らす。
俺は必死でそれを口で受け止めようとする。
そしてそのまま長い舌で俺の顔をなめまわす、
キスしようとするがお預けくらって、ラッシュを嗅がされる。
またガンガンと激しく付かれ、あまりの絶叫にタオルで口を塞がれた。
そして鼻先にラッシュティッシュを置かれる。
レイプされている訳じゃないが、犯されているに等しい状態だ。
奴のチンポがでか過ぎて身動きなんか出来ない。
凹凸がガッチリフィットして離れられないんだ。
オイルを結合部に垂らされ、またスパートする。
ヤツのは一時もなえることなく、動きを止めたかと思うと、
中でビクンビクンさせ、俺はそれだけでも喘いでしまう。
やっとキスしてくれて、体位を変えるよう促がされ、
いつもなら繋がったままスルリと身をかわせるが無理だった。
抜かれた時ズボッっと引き抜かれウアアアっとして、
直ぐにオイル注入されズブッっとアアッアアッオオッ、
バックになってウオッイグッっとトコロテンしてしまった。
構わずガン掘りされて俺の絶叫オス鳴き続いた。
横に人がいるのが分かったが顔を見る余裕がない、と思いきや、
動きを止めた奴が俺を後ろに引きずると、
横にいる奴が空いた横の正面のスペースに来てオレの顎を持ち上げた。
コ、コ、コイツもイイじゃねーか、ウウゥ、クソッ。
ケツは白人の水泳体型、口は黒人ハーフのマッチョ系。
ケツは根太のロングマラ、口にはエロ黒い極太マラ。
しゃぶるのが大変だった。ただでさえ食い縛りながら喘いでいるのに、
噛付かかね-よーにしながら必死で咥え込んだ。
もしかして・・・いや、多分200%・・・次にコレがはいるのか!?
ハーフが潜り込んで俺のリングマラをしゃぶる。
そしてケツを拡げてリミングを促す、大丈夫か!?
杞憂だった、ハーフのケツの入り口は経験豊富さを物語る形だった。
遂には俺の下に潜り込み、俺のチンポにタプーリオイルを付け、
スブッと三連結、アアアたまんねエーーー。
気がつくと俺は狂ったように腰を振っていた。
右手にハーフのデカマラを握り左手を後ろにして白の太ももを引き寄せ。
乳首は白に摘まれ半分後ろを向いてキスしながら、
ビンビンのデカマラ握り締めて
イグゥイグゥウオッオオッオオッオオォーーーーーー
渾身の力で果てた。
俺はチンポを抜くことを許されず前に押され、
ハーフとキスさせられ、このキスも半端じゃねー吸い込まれそうだ、
白がものスゲエー勢いでバンバンぶち当ててきた。
俺はウグウゥウグゥウウオォーーー。
ハッハッアッアッゴォッオォ、ウゥッオォッ
俺たちに体重を預け俺をガッチリ抱き締めながら
ヤツがヤットヤットイッタ。
しばらくして奴がゴロンと横に転がる時も、ズボッウアァッ。
ハーフがデカマラビクンビクンさせている。
休憩したかったが、奴はオイルを塗りだし臨戦態勢、俺は不粋は嫌いだ。
奴の要求通り四つん這いなる、ズブウゥゥーーーーッと、
ウワァーーーーーーッ、白人の根元の太さが先から全部だァッ、
ウアッウアッウアッヒィッウゥッ、アッ・・・アッ・・・グゥッ、
アアァハアァハアァアああ全部入った、アァァ。
さすがに自分の異様な太さを知っているのか、
始めはユックリ慣らし運転してくれる。
俺はまた全身から汗を噴き出している。
ハーフの動きが徐々にリズミカルになり、オイルを足すと急ピッチに、
ラッシュ吸いまくっても歯は食いしばったままで、
インパクトの強さで俺の体は硬直したみたいだ。
絶叫マシーンがうるさ過ぎたようで、またタオルで猿ぐつわされた。
不意にズボッ抜かれ俺はバタっと四つん這いから崩れうつぶせに。
ケツを弄っている、アレッ!?何か入れられた・・・
どうやら足されたようだ、まだ早いけど、いいや。
「飲んで」口に三持ってこられ、口に含むと、
用意のいい事にペットボトルを差し出された。聞き覚えのある声だ。
顔を見ると、アッ!!テメーは・・・久しぶりじゃねーか・・・
お互いプライドの高さが邪魔して再会せず、一度きりの奴がいた。
ニコリとする奴の顔をみながらゴクゴクと水を飲み、大きく息して深呼吸。
一息ついた。気がつくとギャラリーがスゲーいる。
仕方ねーよな、こんなFUCKショーなら、フン。
さあいいぜ、好きにしやがれ、どうせコイツを止められねーし。
ハーフがそのボトルを飲み干して俺の足を拡げる、来るッ、
ウアァアアァアアァ、まただ、グアァ、ウゥッスゲェーーーーッ。
苦悶の表情を楽しむかの様にコイツも唾液を垂らしてきた。
ペットボトルの奴が、コイツもかなりデカイのだが、
ハーフにしゃぶらせている。スポっとそのチンポを口から離して、
俺を大きく抱え込むと、エッエッエェーーーーッ!!
そのまま立ち上がりやがった、アッアッアッアァッ、マジかッ。
駅弁、奴がそれを手伝う、オオオォーーーッツオオォ、
駅弁って結構辛い、ハーフは俺よりは余裕あると思うが、
楽ではない。それを奴が楽に出来る様に手を貸す。
おかげでストロークが長くなり、俺は俺はまた絶叫だ。
しかもほとんど抜ける所まで上下させるんでマジで変になりそうだった。
一回おろされて、バックからすぐに入れられ、また持ち上げられた。
掘りやすい様にハーフは壁にもたれ、奴が正面で俺のチンポを咥えながら
上下に揺さぶるのを手伝う。
ギャラリーの方に向けられたが躊躇とかそんな余裕はない。
奴にラッシュティッシュを手渡され口にいれた。
足した分が効いたのか、やがて震えが来て、声をかすれ、
天井に目がいき頭が真っ白になった。
その数分間はあまり覚えていないが、いかされた様だった。
オス鳴きしながら更に掘られ、降ろされてうつ伏せにされた。
手を後ろに組まされ、ハーフの奴レイプ気分で気持ちを高めているのか、
奥の奥までこいつにガバガバにされ、ついにウオッオォッオォーーーーッ、
雄叫びとともに果て俺に覆いかぶさった。
グァバァッとひき抜かれ、つい声が出て、そのままウァッ。
ダチのヤツ、そのままぶち込んできた。
サイズはさっきの二人程ではないが、俺のケツに相性抜群で、
こいつのスゲーいい。
コイツだって俺がいい筈だ。スゲー、オラッ、いいか?
言葉責めされながら最初からガン堀だ。
「ガバガバのケツマンコ気持ちィか?」
「イィイィスゲェイィアニキッ、チンポッ、チンポイィ」
「ウオォスゲェ、キモチィゾ、ケツマンコタマンネェ」
「イイ、アニキ、チンポイィッス、デカマラキモチィ」
「グチョグチョだぞケツマンコ、オラッイイカ、オォキモチィッ」
「チンポイッ、アニキスゲッ、ケツイィ、ケツマンコキモチィッス」
「アァタマネェ、オラ、チンポ欲しいか、もっと欲しいカ」
「イィチンポイィ、欲しいッス兄貴のチンポッ、もっと欲しいッス」
「チンポ好きか、ウン、チンポ好きなんだろ」
「アァ兄貴のチンポスキッス、アニキのデカマラ欲しかったッス」
「ケツ出せって言ったら出せよ、いいな、わかってんのかオラッ」
「ハイ、ウアッ、おネガイします、ウアァイイィチンポイィ」
「もっとか、チンポもっと欲しいか、気持ちィか」
「気持ちィ、アニキッ、モットォ、モットォチンポ欲しい」
「オラ、ケツスゲェゾ、オォォッ」
パンパンパンパンパンパンパンパン。
休みなく激しく、さっきの二人よりもハエー動き。
顔を軽く後ろにムケルト、すかさずキスして来る。
ラッシュ嗅がされ、奴ぁ自分でも目一杯吸いこむや、
俺をガッチリ羽交い絞めにガン掘りしてきた、フィニッシュ態勢だ。
「イクゾオラッ、イイナッ」
「ハイ、アニキ、オネガイします」
「ウオォーー、オォォーーーッ、イイィイイィタマンネーゾケツマンコ」
「アァイィ、アニキィチンポイィ、キモチイッ、ケツキモチィ」
奴にあわせて軽くケツ締めたら、
スッゲェ掘り込みにまたトラップで真っ白。
「アァスゲェアァスゲェ、ウオォッ、オオォォッ、アァイクゾォッ」
「ヒィッ、イィッ、ウアァ、アァァ、イッ、キモチッ、チンポイィッ」
俺、きっとまたイッタンダ、ギュッとしまるケツに、
ヤツも敏感に反応する。
「アァイグゥッ、ウオォッ、アァーーーッイグッイグッイグッ、
ウオォーーーッ、オォーーーッ、オォッ、オォッオオーーーーーッ」
奴がイッテル間中、俺のケツも締まりヤッパリ自分もイッテル。
奴のミャクドウがケツから感じる余韻の感触が俺を恍惚とさせた。
「フゥーーーーーッ・・・大丈夫?」
「ウン」
ピースしながら振り向いてキスすると
「あとで部屋くる?」
「!?」
フフそうこなくっちゃ
「いいの?」
「ウン、今度交替して」
「分かってるって」またキスして、
「相変わらずなんだね」
「まあね・・・話しもしたいよ」
「ウン」
ギャラリーを掻き分けて、汗を流しに。さっきの奴らと、
また4人でやる約束と、少し話しをしてそこを出た。
歩き方がぎこちない、「なんか変だ・・」と言うと、
奴はゲラゲラ笑って、「そりゃそうだよ」だってさ♪
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