ジャニ系二人がアナルセックスのゲイ動画
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野外で本番エロセックス

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行きつけのパチンコ屋にイケメンの店員がいます。ドル箱とか交換に来てくれると
ちょっぴり嬉しいのですが・・・。
先日、そのイケメン店員のチンコを見てしまい、それ以来オナニーするときに
思い浮かべてます!
それは・・。パチンコ屋は雑居ビルの一角にあって、トイレはビルの共同トイレで
す。俺が小便したくてトイレに向かってると、前にそのイケメン店員が歩いていま
した。で、店員もトイレに入ったので、すかさず彼の隣の便器に・・・と思った
ら、彼は個室に入っていきました。大をしたくはなかったのですが、チャンスなの
で隣の個室に慌てて入りました。
カチャカチャとベルトを外す音がして、ファスナーを下ろす音がしました。
プスゥと軽いおならの音がしました。俺は隣であのイケメン店員がクソをしてると
思ったら股間が硬くなってきてしまい、我慢できずに鏡を取り出して、下の仕切り
から挿し入れました。古いトイレなので、和式で、しかも店員のケツはこちら向き
。ラッキーでした。
ブリブリっと音を立てて、彼の肛門が開き、ぶっといウンコが出てきました。
ポッチャンと音をたてて、ウンコが3本、便器に落ちました。
彼は軽く腰をあげ、トイレットペーパーをガラガラ回してケツを拭こうとしまし
た。
そのとき、ブランブラン下がっているおっきなキンタマと、その前にあるオス性器
が俺の目に飛び込んできました。彼のチンコはイケメンとは裏腹にすっかり皮を
被った包茎チンポでした。一瞬それが見えて、ラッキーだと思っていたら、彼は
あろうことかケツを拭いた後、オナニーを始めました!!
もう俺のチンコはギンギンに反りかえって、鏡を右手に持ったまま、左手でチンコ
をしごきました。
彼は皮を亀頭におっかぶせながら、ゆっくり剥いたり被せたりしていました。
かすかにクチュルクチュクチュと先走りが出てきたような音もしていました。
腰を浮かせながら,片手で壁に手をついて、性器をしごいている彼・・・。
みるみる大きくなった彼のペニスは、背中が邪魔で見ることができずにいました
が、ついにイクときが来たようで、彼は腰をおろしました。
便器に向かって性器を激しくしごいていました。そのとき、彼の亀頭はすっかり
剥けて露出していて、すっげーオスを感じさせる性器でした。
ビュッビュ、ピュピュッと白濁液が剥けきった亀頭から発射され、彼はペーパーで
亀頭をぬぐったあと、まだ半ダチのチンコをパンツにしまって、ズボンを穿き、
水を流して出ていきました。
それ以来、彼をみるとどうしても股間に目が行ってしまい、トイレで思い出しなが
らオナニーしてしまう俺でした。
Categories: ゲイ・ホモセックス体験談 Tags: オナニー
新入社員の頃、とにかく好きになっちゃった先輩がいました。2年も前です。
相手に気づかれないよう、気づかれないようにしてたんですが、ある時、飲み会帰りの二次会、いや三次会のとき、結局ふたりきりになったとき、
「お前、俺のこと好きなんじゃないの?」と言われ、否定できませんでした。
「俺もお前のことは好きだけど、誤解するなよ。そういう気は全然ないから」
とはっきり言われちゃいました。
ところが、俺がショックを受けたのをみて、その先輩、
「お前、俺と何したいんだよ。まあ言ってみろよ」」と言われたんです。
俺は思いきって「キスしたいです」って言ったんです。
もちろん先輩は「そんなことできるわけないよ」と笑って拒否。
その笑顔をみて、ちょっと心がなごみ、俺は
「じゃあ、先輩のさらわせて下さい」って頼んだです。
酒の勢いってやつですよね。
そしたら先輩
「お前、こないだ出張の時、俺が寝てる時触ってたじゃん」といきなり言い出したのです。
俺はもう真っ青。
先輩が寝てると思って、そーっと布団に手を入れて、
実はブリーフの上から恐る恐る触ってしまったんです。
先輩は軽く笑って、
「気づいたけど、まあいいか、って許してやったんだ」と言うのです。
俺はとってもショックでしたが、先輩が笑ったのをみて、
「じゃあ、もう一度触らせて下さい」ってまじで頼んだんです。
そしたら「いいよ」と言うのです。
え?と俺。
「じゃあ、先輩の部屋言っていいですか」といったら
「そんなことしたら、お前に犯されちゃうよ」と拒否。
「じゃあ、いつ触らせてくれるんですか」といっら、
「今いいよ」というのです。
俺はおもいきって、向かい合っていた先輩の隣に移動し、他の奴らから判らない感じで、
まるで秘密の重要な話をしているように先輩の近くに身を寄せて、
思い切って、股間に手を伸ばしました。
そして、ズボンの上から揉ませてもらったんです。
先輩「お、いい感じいい感じ」なんていって笑います。
俺は次に、ベルトの奥の、ズボンのウェストに手を入れて、いきなりパンツの上を触りました。
先輩は、タバコ吸いながら「いきなり大胆なことするな」と一言。
でも、止めません。
結局俺が、パンツの中に手を入れて、直接モノを揉み始めた時に、
そう、生まれてはじめて先輩のモノと触れた時に、
ストップがかかりました。
先輩「はい。終わり~」と、俺の手を払いました。
俺はもう、超超勃起の放心状態。
先輩はそんな俺に、「まあ、こんばんは一人で抜いてくれよ」と言ってくれました。
俺はもう、部屋に帰るなり、手を洗わず、手にのこった先輩の感触を何度も何度も確かめ、
そして思い出しながら、思わず素っ裸になって、抜き抜きまくりました。
先輩の笑顔、先輩のモノの暖かさ、一瞬固くなったあの感じを思いながら、一心不乱にぬきました。
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