会社の先輩とゲイセックス体験談
25になる俺は、短髪で芋っぽい感じ。隣の部署にひとつ年上の先輩が転勤し
てきた。その先輩はサーフィン好きで毎週海にいっていて、見た目もサーフ
ァー風のイケメン。でも性格が悪いらしく、同僚との付き合いがないんだ。
俺も最初避けてたんだけど、先輩から話かけてきて、いつのまにかよく話す
ようになったんだ。この間その先輩と出張にいったんだけど、日帰りの予定
が急遽とまりになって、さらにツインしかあいてなく、同じ部屋に泊まるこ
とになりました。
先輩スーツ脱いだら、水泳体系でマジ格好いい。先に風呂はいるぞっていっ
て、マイクロボクサー一枚になってた。モッコリもすごく、俺のチンコは勃
起状態。でもホモがばれていない俺は、『俺も先輩と同じTOOTはいてます
よ。TOOTってかわいいですよね』って必死のフォロー。そしたら先輩がお前
も見せてみろよ、っていわれて勇気を出して脱いだんだ。先輩が『いい体し
てる』っていわれて、お互いマイクロ一枚で筋肉の見せ合いをしてた。そん
なことしてるうちに、先輩がいきなり俺の乳首をせめて『乳首でかいしたっ
てるよな、それにチンコも。お前ホモなんだろ』って耳元でささやいた。
『そんなことないっすよ』って必死に言い訳したけど、『この間の週末発展
場にいたよな?タンクトップにハーパンで12時ごろ帰っていたっけ?』って
いわれてしまいました。先輩のいうとおりなんです。実は久しぶりに発展場
で遊んでいたのが見られていたんです。何も答えられないでいると、『ここ
も感じるんだろ』ってマイクロの上から俺のアナルをいじったり、チンコを
しごいたり。すごくやりたいんだけど、必死にこらえていたら先輩がとうと
う、『お前のことタイプだからやりまくろうぜ』って言ったんです。俺もタ
イプだったんで。 
Categories: ゲイ・ホモセックス体験談 Tags:
妻夫木に似ている義弟とのSM,複数ホモセックス体験談
俺は31で176-67でそれなりにいけてる、義弟の健は妻夫木似で28で178-65です。
俺と健(妻夫木-似)は一ヶ月に2回ぐらい時間をとってHしていて、
SM系にはまってる(といってもかなりソフト)例えば、
俺はHしたあと風呂場で健(妻夫木-似)に小便をかけられ口の中に突っ込まれて
また興奮して健(妻夫木-似)にケツを掘られる。
あたたかい小便が体にかかり徐々に胸、首とあがって顔にかけられ
俺はすごく興奮してしまった。ボディソープをケツに塗って指でいじられて
健(妻夫木-似)に「景太、いやらしいなあ。俺にしょんべんかけられてチンポ立ててさあ」
指を抜いて「どうしてほしい?」と聞かれて俺は「犯してください」とケツを上げる。
健(妻夫木-似)にチンポを入れられ鏡に映っている自分を見てますます興奮してしまう。
「鏡みろよ。掘られてチンポゆれてるぜ」健(妻夫木-似)の言葉も激しくなった。
「いきそうだ」「まだだよ、もっと腰ふれよ」
義弟に言われて俺もケツを振る。「いいよ、いきそう。」
パンパン音が激しく速くなって健(妻夫木-似)が俺の中に出した。
いったチンポを抜かれると俺もいってしまった。
健(妻夫木-似)が俺の口にチンポを入れて舐めさせた。俺はためらわず舌を使い舐めた。
こないだのHは健(妻夫木-似)をイスに縛った。
両手後ろにし両足を上げてケツの穴は丸見えだ。
それだけで健(妻夫木-似)のチンポは堅くなっている。
あまり強くない洗濯バサミで健(妻夫木-似)の乳首をつまむ。賀集似の顔がエロい顔に変わる。
玉にもいくつかつけてみる。エロい格好に俺も興奮しまくり。
ケツの穴にローションをつけて指を入れると健(妻夫木-似)の口から息が漏れる。
クチュクチュ音をたてて二本でかき回す。チンポがビクビクして先走りがあふれてる。
亀頭にぬりこねくりまわすと「ああ、いい、気持ちいいよ。」
「どこがいいんだよ?」
「チンポが気持ちいいよ。たまんねえ。もっと、ああケツもいい」
エロさ全開。迷うことなく俺らはHを楽しんでる。
指をぬくと健(妻夫木-似)が俺に「いれてください」とねだる。ケツの穴ひくつかせて。
洗濯バサミで乳首をいじりながら健(妻夫木-似)の口にチンポを入れる。
俺を見つめて健(妻夫木-似)がしゃぶる。唾をたらして頭を動かしてる。
健(妻夫木-似)の口から俺のチンポが出たり入ったりして。
健(妻夫木-似)のケツにチンポをあててみる。いれずに穴の周りをこする。
「はやく俺のケツにいれてよ」健(妻夫木-似)が哀願してくる。「健(妻夫木-似)の方がぜってえエロだぜ」
チンポをゆっくり奥までつっこみ突く。
「はいってるぜ、見ろよ健(妻夫木-似)」グチュグチュ音をたてて俺は突く。
乳首の洗濯バサミや健(妻夫木-似)のチンポもゆれる。「俺もういく、いっちゃうよ」
言うと健(妻夫木-似)がチンポからザーメンを垂らす。ケツが締め付けられて俺も出してしまった。
俺もいったらチンポを抜いて咥えさせる。健(妻夫木-似)が吸ってくれてその後俺たちはキス
Hもちょっと過激になってきたなあと思っていた。
そして先週会った時健(妻夫木-似)が俺に言った。
「景太さん、俺一度だけでいいから他の男としてみたい。
だけど一人じゃ怖いし浮気だから二人で一緒に、ってどうかなあ」
「3Pしたいってことか?」「てか経験してみたい」
俺は迷ったがどうしてもと言う健(妻夫木-似)に二人一緒ならという思いもあってOKした。
わざとらしくよくわからないふりをしてサイトを見つけた。
すぐに5人ぐらいから返信があった。俺らよりも上で34の人に決めた。
割と家も近からず遠からずといったところで俺たちはホームセンターの2階の
エレベーター前で待ち合わせた。時間を5分過ぎたとき声をかけられた。
荻原健(妻夫木-似)司似のこれまたさわやか系な人だった。
「二人ともかっこいいじゃんか、俺でいいのか?俺は仁と言います、よろしく」
俺も健(妻夫木-似)もヘンな人じゃなくてホッとし「よろしくです」と答えた。
「じゃ、俺の車に乗ってくれる?車はここにおいて置けばいいよな?」
いわれて付いていった。そこにはベン○が!俺はあまり車に興味がないがさすがに
ベン○にはびびった。「仁さん何の仕事してるんですか?」健(妻夫木-似)が聞くと
「さてね?」
着いたマンションもすごいトコで超高層マンション。
部屋も広くあちこちみせてもらった。
「しようぜ」といってベットに連れて行かれた。
窓から見えるものは空しかない。仁さんは脱ぎ始める。俺らもパンツ一枚になる。
「二人でしてみてよ」といわれて仁さんの前でキスをはじめた。
見られるのも興奮するなあ。舌をからめてお互いの乳首をいじってチンポを握る。
脱がそうとすると仁さんが近づいてきた。
「俺の二人でくわえなよ」俺が仁さんを脱がすとチンポが勢いよくはねた。
俺と健(妻夫木-似)がお互い竿をはさんでキスをする。俺は亀頭へ健(妻夫木-似)は玉へ舌を這わせた。
仁さんのチンポは俺たちよりも太く長い。俺は早くいれてほしいとおもった。
チンポを握り思い切りしゃぶる。健(妻夫木-似)が交代でしゃぶる。俺以外のチンポをしゃぶる
健(妻夫木-似)を見て興奮しているが複雑な気持ちもあった。
俺は健(妻夫木-似)のチンポを出してしゃぶった。堅いなあ、健(妻夫木-似)のチンポ。俺もギンギンだけど。
しゃぶりつづけてると仁さんが「これ吸いな」とラッシュを取り出した。
健(妻夫木-似)の鼻に当て片方を押さえて吸わせる。俺は吸うと頭が痛くなるので少しだけにした。
思いっきり吸った健(妻夫木-似)は「すげえ、何これ?興奮するよ」
仁さんは俺にケツを突き出してといった。そして俺の上に健(妻夫木-似)を乗せさせた。
仁さんに俺たち二人でケツを向けている。ローションで濡れた指を俺と健(妻夫木-似)に入れる。
同時にケツをかき回される。健(妻夫木-似)は「いいよ、ケツいい、気持ちいいよ」とよがってる。
俺もケツを振って「俺もきもちいいよ」といった。
しばらくいじくられると俺のケツに仁さんがいきなり入ってきた。
指で開いたケツにゆっくりいれられたと思ったらすぐに抜かれて今度は健(妻夫木-似)に入れた。
「すげえ、太いよああ」と健(妻夫木-似)が声を出すとまたすぐ抜いて俺にいれる。
交互にいれられてた。「君らかっこいいのにホントに変態だなあ」
「ケツとろとろじゃん、すげえいいよ、しまってるし」いれられ少し掘られて抜く。
健(妻夫木-似)が「もっと俺を犯してください」といった。
「よし、じゃもっと吸え」とラッシュを吸わされた。
「景太は待ってろよ、ちょっとこれで我慢な」
俺にケツにローターをはめスイッチを入れた。すごい感じる。
「先行くなよ。」仁さんに言われてしまったが俺のチンポは爆発寸前だ。
健(妻夫木-似)の両足をあげて仁さんが腰を振る。俺は健(妻夫木-似)とベロベロにキスをして乳首を引っ張る。
すごく感じている健(妻夫木-似)とキスをしながら思い切りねじる。
四つんばいにさせて健(妻夫木-似)の腰をつかみはげしく腰をふる。
たまらないな、こんなことされたら。チンポが高速に出たりはいったり。
健(妻夫木-似)が腰を突き出して「いくよ俺もういきそう、でちゃう。だめだよ」と声を出して
そして「ああ~」と果てた。
仁さんがチンポをぬいて俺に近づいた。
ローターを抜かれて仁さんが入ってきた。
俺の腰をつかみゆっくりと動かす。
健(妻夫木-似)より太いチンポが中でこすれる。
仁さんが覆いかぶさりキスを求めてくるので首をねじり応えた。
健(妻夫木-似)は横たわったまま俺と仁さんを見てる。
「俺にまたがれよ」仁さんが仰向けになり俺が腰をおろす。
仁さんのが入ってくのを見てると腰を突き上げられた。
「景太も腰振れよ」いわれるまま振った。俺も自分で乳首をつねりながら。
仁さんが「いいぜ、もっと振れよ、もうすぐいくぞ」といっておきあがり
俺を倒して両足を肩にかけて高速ピストンをはじめた。
「気持ちいいか?どうだよ?」と突きながら俺にいう。
「いいよ」とだけ俺は言った。
「いくぞ、ほら見ろ」といって仁さんは俺からぬいて俺の胸、腹、チンポに
大量にかけた。
ぬかれて俺も自分で扱き自分の顔、腹ににかけていってしまった。
俺は健(妻夫木-似)の隣で横になり仁さんは俺の上に乗ってしばらく休んだ。
仁さんがベットから降りてジュースを持ってきた。
口に含むと健(妻夫木-似)に口移して飲ませた。
俺にも口移してくれた。
「健(妻夫木-似)、シャワー先に使ってきていいよ」と仁さんが言って
風呂場に健(妻夫木-似)を連れて行った。
戻ってくるとまた口移しでジュースを飲んだ。
俺を後ろから抱くと「キスしよう」と言って唇を寄せた。
手は俺の乳首や腹をゆっくりなでる。チンポも優しく揉まれた。
イッタばかりなのに俺はまた反応し始める。
「また立ってきたな~スケベだな景太は」
いいながらキスも愛撫もやめない。
俺は身を任せていた。唾液も飲まされチンポもゆっくり扱かれた。
「またいきそうだけど」というと「いけよ」と少し扱き方をはやめた。
「いっくよ」と俺はさらに激しくキスを求めて自分で腰も振ってだした。

Categories: ゲイ・ホモセックス体験談 Tags: SM, ローション, 複数, 3P
エロゲイモデルとのセックス体験談
先月の事です。僕は趣味でカメラをやっています。もちろん試写体は男。男のヌード写真です。いつも知人にモデルの紹介をして貰っていました(もちろん多少のギャラは払ってます)。その彼とは最近あるゲイのネット掲示板に僕の撮った写真を掲載させて貰っていてモデル募集をかけたところに、その子から直々に自分を撮って欲しいとメールで要望があり、会いました。彼とはまずカフェで会い打ち合わせをしました。22歳で175cm62kg体脂肪率5%というサイコーの試写体でした、しかも顔もゲイ受けしそうな綺麗な顔立ちに幼さがのこる…しいて言えばウォン・ビンにそっくりかと…正直今まで最高級の試写体でした。
その後ギャラ、撮影日を決めいざ撮影日…場所は都内某ホテルの一室です。彼は約束の時間10分前に現れ簡単な筋トレをしていました。もちろん筋肉を綺麗に見せる為。彼が戻るなり撮影開始、僕の用意した白のワイシャツに黒のパンツスーツに着替えてもらい窓辺で立ったままの撮影、もちろんパンツスーツの下は何もは掃かずに。
想像を遥かに越えた着こなし…SEXY過ぎる…。
彼は挑発するようにボタンを一つ一つ外し男の肉体美を披露してくれました。厚い胸板…割れた腹筋…綺麗でこんもりしたお尻…少し興奮したのかスーツパンツから突起した膨らみ…小麦色した美しい肌。僕は自分が勃起しているのも忘れシャターを押しまくりました…。フィルムが切れ次のシチュエーションのベットルームへ…。真っ赤なベットカバーに黒のガウンに白のTバック。もうたまんない感じ…サイコー…視覚だけで射精しちゃいそうなほどSEXYな彼…。事件はその時起きました。
撮影開始と同時に彼は自分の右手を左の乳首を左手を股間に…顔は恍惚の表情。たまんねぇ…。
次は彼は四つん這いになり白のTバックを掃いたお尻を突き上げ腰を上下左右に動かしまるで僕を挑発してる様…おもむろに彼は態勢をカメラに向け思いっきり挑発した表情で股間をまさぐり始めました、みるみるうちに白いTバックが膨らみをおび棒状の形状があらわに現れ始め彼はTバックを少し下にズラし肉棒をシゴキ始めました。ズリムケの綺麗なチンコです…僕の口の中は唾液がいっぱいになるのを感じました…くわえたい。彼は舌を出し自分の唇をなぞるように舌を這わせアッ…オッ…などと喘ぎ声までだしはじめました。良い…かなりエロイ…
彼のチンコはギンギンに天上めがけそりたっていました。僕は初めて自分の性欲に抑えられない程の興奮を覚えました。
と、その時です彼の目線が僕の股間に集中し僕のジーパンのうえから突起した一部をくわえたのです…
撮影するにあたって絶対に試写体に触れない、これが僕の絶対に心に決めた事でした。それだけは…けれど彼には僕の理性は通用しませんでした。
Categories: ゲイ・ホモセックス体験談 Tags: ヌード
レイプみたいな野外初体験
30歳の方から興味があるとメールが来て、車で近くに迎えに行きまし
た。
会って見ると普通の30歳くらいの青年で感じは良かった。
場所が無く人気のない場所を車で探すが、良い場所が無く30分ほどうろちょろ
した。
結局、トイレでやろうと言う事になり近くの広い公園に行った。
トイレが会ったが狭く、汚いので別のトイレを探したがトイレはひとつしかな
かった。
仕方ないので公園無いを徘徊して塀に囲まれた場所があったので、そこでする
事にした。
会う前にアナルをほぐして行ったが、時間がたっていたのでもう一度ローショ
ンでアナルをほぐした。
人がいるまでのアナニーアナルを相手に見せながら指を1本、2本と入れていっ
た。
本当は指を入れて欲しかったのだが、ずーと見られていた。なんか恥ずかしか
ったが、それも快感だった。
十分に広がった所で、チャックからチンポを出してもらった。かなりのデカマ
ラだ。入るか心配だった。
洗ってないチンポからは、少し臭いがしていた。出した時には既に勃起してい
た。
直ぐにゴムをかぶしてお尻を突き出した。十分にほぐしたのだが入らない。
さらに上に突き出しチンポを強引に入れてきた。痛いと言ったが強引に入れて
きた。
一旦、抜いてもらったが抑えきれないようで強引に、また入れてきた。
アナルを今まで以上に広げながらズボっと入ってきた。
強引に犯されているようで、痛みの中でそのシチュエーションに興奮した。
後ろから抱き付いてきて胸をもまれながら犯された。ガンガンお尻を突いて来
る。
野外でレイプのようだった。誰かに見られていないか、お尻も痛い、胸を後ろ
からもまれて・・・。
良い感じの青年の雰囲気が180度違って反対に興奮した。
そのままイク~と言ったと思ったらお尻の中でビクビクとして抜いた。
やっと終わったという感じでグテ~となった。青年は何も無かったようにチン
ポを収め、チャックを閉めて来るへ向かった。
こちらは、レイプのように犯されて倒れこんでいるのに。それがまたやり捨て
感があってよかったが・・・。
お尻を拭いて回りを片付けて車に向かった。
青年は無言で車に乗り込み、ほとんど会話も無く青年を拾った場所に下ろし
た。
野外でのレイプのように犯されたシチュエーション。自分はイッテいないので
思い出しながら車の中で自分出した。
思いがけずこんな凄い経験をしてしまったが、癖になりそうだ。
誰かまた犯してくれないかな・・・
Categories: ゲイ・ホモセックス体験談 Tags: レイプ, 初体験, 野外
永井大みたいなノンケとホモ体験
12日にノンケのイケメンと生まれてはじめてゲイセックスしました。ビデオ・動画とかみたいな体験でした。
千葉県の田舎に住んでます。俺は30代のリーマン。ゲイでいままでに1000人はくだら
ない経験を持ってる。
ある日パソコンに受信したメールを確認したら「掲示板みました。俺は24歳、彼
女○○歳。見せ合いしましょう。」って感じで着信してた。
身に覚えがない。一応返事をした。
いろいろやりとりしたがやっぱり話がかみあわない。どうも誰かが俺のアドレスを
悪用して勝手にボードにのっけたようだ。
俺は「自分はゲイだからいままでのことは忘れてくれ~」と最後のメールを送っ
た。
しばらくして「ゲイの人ってフェラとかうまいんですか?だとしたら一回くらいし
びれるくらい感じでみたい・・・」みたいな返事が。
「もちろん男同士だからツボを心得てるから女よりずっといいはずだよ。」
「一度経験させてください・」
「いいよ。」ってな感じで話はどんどん進んでいった。
その日は最後にお互いの画像を交換することになってビックリ!超イケメン!永井
大そっくり。全然期待してなかったけど下半身が疼
いた。そのあとも毎夜メールしあって携帯アドも交換して、会う日と待ち合わせ場
所(俺んちの近くの公園)も決めて当日の夜を迎えた。
最後にお互いの服装とかで目印を確認しあって公園へ。
でも俺は本当は少し怖かった。もしこれが悪意のある誘いでヤンキーとか数人で出
てきて囲まれたりしたらどうしよう・・・なんて。だからいつでも逃げ出せるよう
に自転車に乗って行ったり、運動靴で行ったり(笑、少しどきどきしながら8時ち
ょうどに到着。
彼(永井大)は公園の入り口で先に来て待っててくれた。遠くからも長身でスリムな彼(永井大)が目立
つ。そこで驚いた。彼(永井大)も遠くから(しかも暗いのに・・・)俺の姿を発見するや
「ペコリ~~~ッ」って感じで深々と頭を下げて挨拶してくれた。なんとも「爽や
か」の一言!
近くに行ってまたビックリ!交換していた画像なんか比べにならないほど超イケメ
ン!!!「こんな奴がこんな田舎町にいたんだ~」って感じ。まじ爽やか!俺の下
半身はマックスに(笑。
彼(永井大)が「今日はよろしくお願いします。男の人は全く初めてで怖いです。でも怖い人
じゃなさそうですね。よかった。」ちょっとうれしい。彼(永井大)は先に来てたので「公園
に高校生がいますよ。」なんて注意をうながす。
人気のない暗がりに行って俺が「俺の部屋にくる?」って切り出すと「ゲイの人の
部屋に行くのは怖い」とのこと。二人の意見は速攻一致して公園(野外)でやるこ
とになった。
即、俺は責めを開始した。
彼(永井大)は本当に期待してたらしく、いろいろ気づかって100円ショップでいろんなグッツを
買い込んでいた。コンドーム、ウエットティッシュ・・・
俺はローション持参(笑
彼(永井大):「俺、男の人だと立たないかも・・・?」でもシャツの上から乳首をさすって、少し
膨らみを確認したらジーパンの中は下に伸びて窮屈そうにしている。
テニスコートの脇の三つ並んだ水道に移動した。ここなら見られる心配は少ない。
「乳首感じるんだね!」
「うん、弱いんです。」
「彼女とやるときは責めるのと責められるのとでどっちが多い?」
「半々くらいですね・・・」
シャツをたくし上げて二つの乳首を直に責める。思わずもれる声。摘んでみる。
「痛いです。優しく触ってください。」乳首をなめてみる。
「気持ちい~~~・・・」とのけぞる。腋臭の臭いにくらくらする俺。
この臭いが俺のエロをエスカレートさせる。乳首だけを責め続け「気持ちいい」を連発。
その感覚がだんだん短くなっている。
「シャツ脱げよ!」「ハイ!」ためらわず上半身があらわになる。ベルトを外しファスナ
ーを下ろしパンツの上から大きさを確認。17・8センチはありそう。太さもバッチリ!
パンツの上からもみもみ、乳首もさすり続ける。まだ直接触ってやらない。じらし続け
た。外だというのに結構でかい声であえいでる。
下半身もひざまでおろしてやる。
先走りが凄く出てる。シャワーを浴びてきたと言ってたがあの独特のツーンとした臭いが
鼻を突く。しゃぶりつく俺!
亀頭をまんべんなくくるくる舌で責める。続いて喉フェラ!公共の場なのにあえぐ声がだ
んだん大きくなっていく。チンコの括れを刺激すると「あっ、そこ、そこ弱いです。」
両膝ががくがく震えている。
「全部脱げよ!」
公園なのにあえぎ声もでかい。
「全部ですか?脱ぐんですか?」
「その方が燃えるじゃん!」
「わかりました。全裸になります。」
ためらいもなく、もっと快感を得たいためだけに、パンツをおろす。既に上半身裸だったから靴下
とだけになった。
「もっとしゃぶってください。」(→頼まれなくてもしゃぶりたい・・・)
亀頭と裏筋、括れを激しく責める。
「いきそうです。」と彼(永井大)が言った。
ここでやめてはつまらない。寸止めする。それを繰り返す。繰り返す。
「もうだめです。あーっ!」
まだイカセナイ。
でもそろそろかわいそうになってきて、俺の最高のテクを使うことにした。
彼(永井大)を後ろ向きにさせる。
ケツを突き出させる。
足を開げさせる。
俺の手にいっぱいローションをつける。
股の間から手を入れチンコを握り、直立しているものを無理やり90度くらい手前に倒す。
それだけでもキツイハズ。
そしてローションで亀頭を捏ねくり回す。
直立しているときよりも、祈祷への血液の充血度合いが高まるせいか、この体勢の方が数倍感じ
る。(皆さんも試してみて下さい 汗)
やはり今までのあえぎ声ではない。
「ギャ-ッッッ」って感じ。
亀頭ばかりを集中して捏ねくり回す。水飲み場のコンクリートにつかまって歯をくいしばって必死
に快感に耐える彼(永井大)。
その責めが始まって20秒もしないうちに彼(永井大)の片足が大きく上がってきた。
俺の経験上男は皆んなそうだ。
この責めに耐えられなくなって片足が上がる。
でも誰も自分の足が上がってしまってることにきずいていない。
片足が上がるってことは更に股が拡がったってこと!
亀頭責めはどんどんエスカレート!
「もうだめです。アーッ! 手を離してください。頭が変になりそうです。ダメッ、ダメッ!」
やめるわけない俺!
ついにその時が来た。
右手で亀頭を責められながら、左手で乳首を責められ、ケツを舐められだからひとたまりもなかっ
たはずだ。
「もうダメです。出させてください。お願いします!」声が震えている。
膝が本当にここまで震えるかってほどガクガクしている。
そのまま、大量の精液を俺の喉奥に発射した。初めてのゲイセックス体験満足してもらえたみたい。
Categories: ゲイ・ホモセックス体験談 Tags: ノンケ, リーマン, ローション, 野外
リバー・フェニックス似の白人美青年との体験談
今から、4年前の9月に東南アジアの某国の首都へ
仕事のため出張。
仕事を終え、明後日は帰国。翌日一日だけ、空いたんだ。
その日、商談を終えホテルに戻りエレベターの前で、
十代の白人が、酔いつぶれていた。
ホテルの者に言って、ほっといても良かったんだだか、
昔、好きだったリバー・フェニックスにちょっと似ていたので、
起こすと、「thank you」と抱きついてきた。
書類を入れた鞄を持っていた俺は、抱きかかえる事が出来ず、
丁度、開いたエレベターに後ろ向きに倒れ、そいつが覆い被さって
きた。そのうえ、奴の顔が、丁度、俺の股間に・・・・・
なんかとか、起きあがろうと動くと、奴の顔が股間を刺激してしまい、
十日以上、溜まっていたせいもあり勃起してしまった。
すると、そいつが、急に起きだしスラックスの上から俺をしごきだした。
俺が、嫌がらずにいると7Fのボタンを押し、自分の部屋に俺を誘った。
部屋に入るとすぐに、俺自身を引っ張り出して、しゃぶりだす。
しゃぶりながら、器用に服を脱ぎ俺の下半身も脱がしてしまう。
もちろん、俺も、ジャケット、ネクタイ、シャツも脱ぐとそいつの口を
犯してやった。発射の寸前、口から抜こうとするのを強引に吸い付こう
とするから、そのまま口内発射。口元から、こぼしながら咽せているが
構わず、こんどは、ケツへ突き刺してやった。
一回ぐらいでは、強度も失っていないモノで、再びピストンすると、
「come! come!」とトコロテン。
結局、その白人の坊やのケツに3回、発射して自分の部屋に戻り、
ぐっすりと休んだ。
翌日の昼前、ホテルのプールへ行くと、昨日の坊やが両親らしき人たち
と泳いでいた。
俺に気が付くと、話かけてきた。
17歳の高校生で家族3人で、バカンスで滞在しているらしい。
昨晩は、両親と食事に出かけたものの、暑さと酔いで一人、
先にホテルへ戻ったとの事。
両親に、昨晩、部屋まで送って介抱してくれた人だと紹介され、ランチを
ご馳走になる。
両親は、この後、マッサージに行くそうで、その間、坊やと遊ぶ事になる。
結局、俺の部屋で坊やの口とケツで、遊ばして貰った。
Categories: ゲイ・ホモセックス体験談 Tags: 口内発射
激しいゲイセックスの体験談
DMM.ADULTモバイル
数年前の話だ。
毎日仕事で遅くなり、疲労感とストレスはピーク。
あの日、何か予感があったのだろうか?
休日、思いっきりハジケたくて、いつもより強めに仕込んで準備した。
普段あまり行くことのない場所ヘ。昼過ぎ時間的にもマバラな入りだ。
ウロウロしていると、直ぐに誘われて付いて行った。
早速咥え様とした時
「エッ!?」つーか「マジッ☆☆☆」
デカイ・・・根元が太くロングなデカマラ・・・普通のデカマラじゃない。
俺もデカイと言われるが明らかに一回り以上のサイズだ。
喜悦の表情、多分そんな顔付になったと思う。
フェラする前からラッシュを目一杯すって、むしゃぶりついた。
そして、ガンギマリで疼いているケツにオイルを塗ると、
起き上がらされて、ネトーーーリとディープキス。
舌長すぎで、口に舌でFUCKされている感じ。
三も飲んだ俺のリングマラからは、早くもシルがこぼれている。
キスしながらケツに指をいれて来るので、
それに口はディープなディープなKISS-FUCKでトロケている俺。
もう欲しくて欲しくてタマンネー、ケツ振りながら強く抱きついた。
そのまま寝かされ、あとで聞いた話では4本で、指マンされていた。
オイルの容器を直接ケツにあてがわれて(何てことしやがる♪)注入され、
-容器を入れられるのではチョイ焦ったが-
デカマラにもタプーリと塗りたくり俺足を持ち上げた。
-来るッ-
グワッ・・・ウウゥゥ・・・ラッシュラッシュ、
ウォッ・・・ウワァッ・・・ラッシュラッシュ、
ズブッ・・・グバァッ・・・アッスゲッウォッ、
アッアッアッアァーーーー、オォッーーーーー。
少ないとは言え、人目も憚らず、もう既に絶叫モンの俺。
ズブーーーリと根元まで奥までねじ込んで、これならイケルと思ったのか、
容赦のないFUCKが始まった。そう、あれはまさにFUCKだった。
口と、ケツにディープインパクトの衝撃・・・俺・・・壊れちまった。
ヒィッイィッウァッアグッオホォオォッ言葉にならず喘ぐのみだ。
デカマラはこなしているつもりだったが、これは今までにないサイズだ。
普通はタチがガン掘り続けて汗まみれになるが、
5分もしない内に汗まみれなのはウケている俺の方だった。
ケツはズボッズボッズブッズブッだったが、
俺的には、この場合、体内から音が聞こえる様な感覚だった。
バキッっとケツマンの入口が強制拡張され、奥の奥、
つまり今まで到達されたことのない深淵までグワァっと拡がる。
堪えきれずラッシュを染み込ませたティッシュを自ら口に含み、
フラフラなのに歯を食いしばり、拳を握り締めるか奴の体にしがみつく。
グイッと顔をつかまれ俺の口めがけて奴が唾を垂らす。
俺は必死でそれを口で受け止めようとする。
そしてそのまま長い舌で俺の顔をなめまわす、
キスしようとするがお預けくらって、ラッシュを嗅がされる。
またガンガンと激しく付かれ、あまりの絶叫にタオルで口を塞がれた。
そして鼻先にラッシュティッシュを置かれる。
レイプされている訳じゃないが、犯されているに等しい状態だ。
奴のチンポがでか過ぎて身動きなんか出来ない。
凹凸がガッチリフィットして離れられないんだ。
オイルを結合部に垂らされ、またスパートする。
ヤツのは一時もなえることなく、動きを止めたかと思うと、
中でビクンビクンさせ、俺はそれだけでも喘いでしまう。
やっとキスしてくれて、体位を変えるよう促がされ、
いつもなら繋がったままスルリと身をかわせるが無理だった。
抜かれた時ズボッっと引き抜かれウアアアっとして、
直ぐにオイル注入されズブッっとアアッアアッオオッ、
バックになってウオッイグッっとトコロテンしてしまった。
構わずガン掘りされて俺の絶叫オス鳴き続いた。
横に人がいるのが分かったが顔を見る余裕がない、と思いきや、
動きを止めた奴が俺を後ろに引きずると、
横にいる奴が空いた横の正面のスペースに来てオレの顎を持ち上げた。
コ、コ、コイツもイイじゃねーか、ウウゥ、クソッ。
ケツは白人の水泳体型、口は黒人ハーフのマッチョ系。
ケツは根太のロングマラ、口にはエロ黒い極太マラ。
しゃぶるのが大変だった。ただでさえ食い縛りながら喘いでいるのに、
噛付かかね-よーにしながら必死で咥え込んだ。
もしかして・・・いや、多分200%・・・次にコレがはいるのか!?
ハーフが潜り込んで俺のリングマラをしゃぶる。
そしてケツを拡げてリミングを促す、大丈夫か!?
杞憂だった、ハーフのケツの入り口は経験豊富さを物語る形だった。
遂には俺の下に潜り込み、俺のチンポにタプーリオイルを付け、
スブッと三連結、アアアたまんねエーーー。
気がつくと俺は狂ったように腰を振っていた。
右手にハーフのデカマラを握り左手を後ろにして白の太ももを引き寄せ。
乳首は白に摘まれ半分後ろを向いてキスしながら、
ビンビンのデカマラ握り締めて
イグゥイグゥウオッオオッオオッオオォーーーーーー
渾身の力で果てた。
俺はチンポを抜くことを許されず前に押され、
ハーフとキスさせられ、このキスも半端じゃねー吸い込まれそうだ、
白がものスゲエー勢いでバンバンぶち当ててきた。
俺はウグウゥウグゥウウオォーーー。
ハッハッアッアッゴォッオォ、ウゥッオォッ
俺たちに体重を預け俺をガッチリ抱き締めながら
ヤツがヤットヤットイッタ。
しばらくして奴がゴロンと横に転がる時も、ズボッウアァッ。
ハーフがデカマラビクンビクンさせている。
休憩したかったが、奴はオイルを塗りだし臨戦態勢、俺は不粋は嫌いだ。
奴の要求通り四つん這いなる、ズブウゥゥーーーーッと、
ウワァーーーーーーッ、白人の根元の太さが先から全部だァッ、
ウアッウアッウアッヒィッウゥッ、アッ・・・アッ・・・グゥッ、
アアァハアァハアァアああ全部入った、アァァ。
さすがに自分の異様な太さを知っているのか、
始めはユックリ慣らし運転してくれる。
俺はまた全身から汗を噴き出している。
ハーフの動きが徐々にリズミカルになり、オイルを足すと急ピッチに、
ラッシュ吸いまくっても歯は食いしばったままで、
インパクトの強さで俺の体は硬直したみたいだ。
絶叫マシーンがうるさ過ぎたようで、またタオルで猿ぐつわされた。
不意にズボッ抜かれ俺はバタっと四つん這いから崩れうつぶせに。
ケツを弄っている、アレッ!?何か入れられた・・・
どうやら足されたようだ、まだ早いけど、いいや。
「飲んで」口に三持ってこられ、口に含むと、
用意のいい事にペットボトルを差し出された。聞き覚えのある声だ。
顔を見ると、アッ!!テメーは・・・久しぶりじゃねーか・・・
お互いプライドの高さが邪魔して再会せず、一度きりの奴がいた。
ニコリとする奴の顔をみながらゴクゴクと水を飲み、大きく息して深呼吸。
一息ついた。気がつくとギャラリーがスゲーいる。
仕方ねーよな、こんなFUCKショーなら、フン。
さあいいぜ、好きにしやがれ、どうせコイツを止められねーし。
ハーフがそのボトルを飲み干して俺の足を拡げる、来るッ、
ウアァアアァアアァ、まただ、グアァ、ウゥッスゲェーーーーッ。
苦悶の表情を楽しむかの様にコイツも唾液を垂らしてきた。
ペットボトルの奴が、コイツもかなりデカイのだが、
ハーフにしゃぶらせている。スポっとそのチンポを口から離して、
俺を大きく抱え込むと、エッエッエェーーーーッ!!
そのまま立ち上がりやがった、アッアッアッアァッ、マジかッ。
駅弁、奴がそれを手伝う、オオオォーーーッツオオォ、
駅弁って結構辛い、ハーフは俺よりは余裕あると思うが、
楽ではない。それを奴が楽に出来る様に手を貸す。
おかげでストロークが長くなり、俺は俺はまた絶叫だ。
しかもほとんど抜ける所まで上下させるんでマジで変になりそうだった。
一回おろされて、バックからすぐに入れられ、また持ち上げられた。
掘りやすい様にハーフは壁にもたれ、奴が正面で俺のチンポを咥えながら
上下に揺さぶるのを手伝う。
ギャラリーの方に向けられたが躊躇とかそんな余裕はない。
奴にラッシュティッシュを手渡され口にいれた。
足した分が効いたのか、やがて震えが来て、声をかすれ、
天井に目がいき頭が真っ白になった。
その数分間はあまり覚えていないが、いかされた様だった。
オス鳴きしながら更に掘られ、降ろされてうつ伏せにされた。
手を後ろに組まされ、ハーフの奴レイプ気分で気持ちを高めているのか、
奥の奥までこいつにガバガバにされ、ついにウオッオォッオォーーーーッ、
雄叫びとともに果て俺に覆いかぶさった。
グァバァッとひき抜かれ、つい声が出て、そのままウァッ。
ダチのヤツ、そのままぶち込んできた。
サイズはさっきの二人程ではないが、俺のケツに相性抜群で、
こいつのスゲーいい。
コイツだって俺がいい筈だ。スゲー、オラッ、いいか?
言葉責めされながら最初からガン堀だ。
「ガバガバのケツマンコ気持ちィか?」
「イィイィスゲェイィアニキッ、チンポッ、チンポイィ」
「ウオォスゲェ、キモチィゾ、ケツマンコタマンネェ」
「イイ、アニキ、チンポイィッス、デカマラキモチィ」
「グチョグチョだぞケツマンコ、オラッイイカ、オォキモチィッ」
「チンポイッ、アニキスゲッ、ケツイィ、ケツマンコキモチィッス」
「アァタマネェ、オラ、チンポ欲しいか、もっと欲しいカ」
「イィチンポイィ、欲しいッス兄貴のチンポッ、もっと欲しいッス」
「チンポ好きか、ウン、チンポ好きなんだろ」
「アァ兄貴のチンポスキッス、アニキのデカマラ欲しかったッス」
「ケツ出せって言ったら出せよ、いいな、わかってんのかオラッ」
「ハイ、ウアッ、おネガイします、ウアァイイィチンポイィ」
「もっとか、チンポもっと欲しいか、気持ちィか」
「気持ちィ、アニキッ、モットォ、モットォチンポ欲しい」
「オラ、ケツスゲェゾ、オォォッ」
パンパンパンパンパンパンパンパン。
休みなく激しく、さっきの二人よりもハエー動き。
顔を軽く後ろにムケルト、すかさずキスして来る。
ラッシュ嗅がされ、奴ぁ自分でも目一杯吸いこむや、
俺をガッチリ羽交い絞めにガン掘りしてきた、フィニッシュ態勢だ。
「イクゾオラッ、イイナッ」
「ハイ、アニキ、オネガイします」
「ウオォーー、オォォーーーッ、イイィイイィタマンネーゾケツマンコ」
「アァイィ、アニキィチンポイィ、キモチイッ、ケツキモチィ」
奴にあわせて軽くケツ締めたら、
スッゲェ掘り込みにまたトラップで真っ白。
「アァスゲェアァスゲェ、ウオォッ、オオォォッ、アァイクゾォッ」
「ヒィッ、イィッ、ウアァ、アァァ、イッ、キモチッ、チンポイィッ」
俺、きっとまたイッタンダ、ギュッとしまるケツに、
ヤツも敏感に反応する。
「アァイグゥッ、ウオォッ、アァーーーッイグッイグッイグッ、
ウオォーーーッ、オォーーーッ、オォッ、オォッオオーーーーーッ」
奴がイッテル間中、俺のケツも締まりヤッパリ自分もイッテル。
奴のミャクドウがケツから感じる余韻の感触が俺を恍惚とさせた。
「フゥーーーーーッ・・・大丈夫?」
「ウン」
ピースしながら振り向いてキスすると
「あとで部屋くる?」
「!?」
フフそうこなくっちゃ
「いいの?」
「ウン、今度交替して」
「分かってるって」またキスして、
「相変わらずなんだね」
「まあね・・・話しもしたいよ」
「ウン」
ギャラリーを掻き分けて、汗を流しに。さっきの奴らと、
また4人でやる約束と、少し話しをしてそこを出た。
歩き方がぎこちない、「なんか変だ・・」と言うと、
奴はゲラゲラ笑って、「そりゃそうだよ」だってさ♪
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