永井大みたいなノンケとホモ体験

12日にノンケのイケメンと生まれてはじめてゲイセックスしました。ビデオ・動画とかみたいな体験でした。
千葉県の田舎に住んでます。俺は30代のリーマン。ゲイでいままでに1000人はくだら
ない経験を持ってる。
ある日パソコンに受信したメールを確認したら「掲示板みました。俺は24歳、彼
女○○歳。見せ合いしましょう。」って感じで着信してた。
身に覚えがない。一応返事をした。
いろいろやりとりしたがやっぱり話がかみあわない。どうも誰かが俺のアドレスを
悪用して勝手にボードにのっけたようだ。
俺は「自分はゲイだからいままでのことは忘れてくれ~」と最後のメールを送っ
た。

しばらくして「ゲイの人ってフェラとかうまいんですか?だとしたら一回くらいし
びれるくらい感じでみたい・・・」みたいな返事が。
「もちろん男同士だからツボを心得てるから女よりずっといいはずだよ。」
「一度経験させてください・」
「いいよ。」ってな感じで話はどんどん進んでいった。

その日は最後にお互いの画像を交換することになってビックリ!超イケメン!永井
大そっくり。全然期待してなかったけど下半身が疼
いた。そのあとも毎夜メールしあって携帯アドも交換して、会う日と待ち合わせ場
所(俺んちの近くの公園)も決めて当日の夜を迎えた。

最後にお互いの服装とかで目印を確認しあって公園へ。
でも俺は本当は少し怖かった。もしこれが悪意のある誘いでヤンキーとか数人で出
てきて囲まれたりしたらどうしよう・・・なんて。だからいつでも逃げ出せるよう
に自転車に乗って行ったり、運動靴で行ったり(笑、少しどきどきしながら8時ち
ょうどに到着。

彼(永井大)は公園の入り口で先に来て待っててくれた。遠くからも長身でスリムな彼(永井大)が目立
つ。そこで驚いた。彼(永井大)も遠くから(しかも暗いのに・・・)俺の姿を発見するや
「ペコリ~~~ッ」って感じで深々と頭を下げて挨拶してくれた。なんとも「爽や
か」の一言!

近くに行ってまたビックリ!交換していた画像なんか比べにならないほど超イケメ
ン!!!「こんな奴がこんな田舎町にいたんだ~」って感じ。まじ爽やか!俺の下
半身はマックスに(笑。

彼(永井大)が「今日はよろしくお願いします。男の人は全く初めてで怖いです。でも怖い人
じゃなさそうですね。よかった。」ちょっとうれしい。彼(永井大)は先に来てたので「公園
に高校生がいますよ。」なんて注意をうながす。
人気のない暗がりに行って俺が「俺の部屋にくる?」って切り出すと「ゲイの人の
部屋に行くのは怖い」とのこと。二人の意見は速攻一致して公園(野外)でやるこ
とになった。

即、俺は責めを開始した。
彼(永井大)は本当に期待してたらしく、いろいろ気づかって100円ショップでいろんなグッツを
買い込んでいた。コンドーム、ウエットティッシュ・・・
俺はローション持参(笑

彼(永井大):「俺、男の人だと立たないかも・・・?」でもシャツの上から乳首をさすって、少し
膨らみを確認したらジーパンの中は下に伸びて窮屈そうにしている。

テニスコートの脇の三つ並んだ水道に移動した。ここなら見られる心配は少ない。

「乳首感じるんだね!」
「うん、弱いんです。」
「彼女とやるときは責めるのと責められるのとでどっちが多い?」
「半々くらいですね・・・」
シャツをたくし上げて二つの乳首を直に責める。思わずもれる声。摘んでみる。
「痛いです。優しく触ってください。」乳首をなめてみる。
「気持ちい~~~・・・」とのけぞる。腋臭の臭いにくらくらする俺。
この臭いが俺のエロをエスカレートさせる。乳首だけを責め続け「気持ちいい」を連発。
その感覚がだんだん短くなっている。

「シャツ脱げよ!」「ハイ!」ためらわず上半身があらわになる。ベルトを外しファスナ
ーを下ろしパンツの上から大きさを確認。17・8センチはありそう。太さもバッチリ!

パンツの上からもみもみ、乳首もさすり続ける。まだ直接触ってやらない。じらし続け
た。外だというのに結構でかい声であえいでる。
下半身もひざまでおろしてやる。
先走りが凄く出てる。シャワーを浴びてきたと言ってたがあの独特のツーンとした臭いが
鼻を突く。しゃぶりつく俺!
亀頭をまんべんなくくるくる舌で責める。続いて喉フェラ!公共の場なのにあえぐ声がだ
んだん大きくなっていく。チンコの括れを刺激すると「あっ、そこ、そこ弱いです。」
両膝ががくがく震えている。

「全部脱げよ!」

公園なのにあえぎ声もでかい。

「全部ですか?脱ぐんですか?」
「その方が燃えるじゃん!」

「わかりました。全裸になります。」
ためらいもなく、もっと快感を得たいためだけに、パンツをおろす。既に上半身裸だったから靴下
とだけになった。

「もっとしゃぶってください。」(→頼まれなくてもしゃぶりたい・・・)
亀頭と裏筋、括れを激しく責める。

「いきそうです。」と彼(永井大)が言った。
ここでやめてはつまらない。寸止めする。それを繰り返す。繰り返す。
「もうだめです。あーっ!」
まだイカセナイ。

でもそろそろかわいそうになってきて、俺の最高のテクを使うことにした。
彼(永井大)を後ろ向きにさせる。
ケツを突き出させる。
足を開げさせる。
俺の手にいっぱいローションをつける。
股の間から手を入れチンコを握り、直立しているものを無理やり90度くらい手前に倒す。

それだけでもキツイハズ。
そしてローションで亀頭を捏ねくり回す。

直立しているときよりも、祈祷への血液の充血度合いが高まるせいか、この体勢の方が数倍感じ
る。(皆さんも試してみて下さい 汗)

やはり今までのあえぎ声ではない。
「ギャ-ッッッ」って感じ。
亀頭ばかりを集中して捏ねくり回す。水飲み場のコンクリートにつかまって歯をくいしばって必死
に快感に耐える彼(永井大)。
その責めが始まって20秒もしないうちに彼(永井大)の片足が大きく上がってきた。
俺の経験上男は皆んなそうだ。
この責めに耐えられなくなって片足が上がる。
でも誰も自分の足が上がってしまってることにきずいていない。

片足が上がるってことは更に股が拡がったってこと!
亀頭責めはどんどんエスカレート!

「もうだめです。アーッ! 手を離してください。頭が変になりそうです。ダメッ、ダメッ!」
やめるわけない俺!

ついにその時が来た。
右手で亀頭を責められながら、左手で乳首を責められ、ケツを舐められだからひとたまりもなかっ
たはずだ。

「もうダメです。出させてください。お願いします!」声が震えている。
膝が本当にここまで震えるかってほどガクガクしている。
そのまま、大量の精液を俺の喉奥に発射した。初めてのゲイセックス体験満足してもらえたみたい。

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