初体験-ホモ体験談

当時、新入社員だった僕の上司は45歳の営業部長。
「体育会系」という感じで、とても男らしく、
ゲイでは無かった僕ですら憧れる対象でした。
毎日のように飲みにつれていってもらいました。
結婚していないことも知っていましたが、
女性のいる店などにものみ行き、
女の子を口説いたりもしていたので、
「結婚には興味が無いんだな」としか思っていませんでした。
ある夜、「今日はちょっとおもしろい店に行こう」と言われ、
ついていきました。
「おまえ、オカマは好きか?」と聞かれ
「好きも嫌いも、オカマの店には行ったこと無いです」と答えると、
「じゃぁ、初体験だな」とニヤッと笑いました。
「初体験」という言葉に妙に反応してしまい、
どきどきしながら店に入りました。
女性客もいる明るいオカマバーで、
僕が期待?していたようなことは無かったんですが。

次の日も「今夜も行くか?」と聞かれ、
前夜がとても楽しかったので「はい」とついていきました。

が、その夜は違いました。
しばらく飲んでいると店が暗くなり、
大音量の音楽が流れ始めました。
僕の隣にいたオカマちゃんが突然キスしてきました。
びっくりしましたが、酔っていたのでされるがまま。
キスしながら、股間に手を伸ばしてきます。
ファスナーを開けてペニスを取りだし、
フェラチオを始めます。
向かいの方にいる女性客はオカマにフェラチオしています。
男の客同士でキスしている人もいます。
隣を見ると、部長もフェラチオされています。
そんな風景を見て、何でも来い的な気持ちになりました。
僕にフェラチオしていたオカマちゃんが
「交代ね!」といい、僕をまたぐように椅子に立ち、
ミニスカートをまくり上げ、ペニスを出しました。
はっきり言って僕より全然でかいペニスです。
さすがに躊躇すると、「隣見てごらん」と言われ、
見ると上司が一心不乱にフェラチオしています。
僕の頭の中で何かが「プツン」と切れて、
目の前の巨根にむしゃぶりつきました。

初めてのフェラチオですが、全くいやな感じはしません。
フェラチオしているといつの間にかほかのオカマちゃんに
ズボンとパンツを全部脱がされ、
M字開脚させられ、アナルに指を入れられました。
ローションを塗りながら指を入れられ、
「んー、んー」とよがり声をあげながらフェラチオを続けました。
入ってくる指が2本になり、
次にはバイブが入れられました。
指よりも太いのと、バイブの振動でもうイキそうです。
イク寸前にバイブを抜かれ、今度は指が3本入ってきました。
フェラチオにも力が入らず、頭をつかまれイマラチオ状態です。
「もうだめだ」と思ったら指を抜かれ
両足を抱えられたかと思うと「ズブズブ」と
今までで一番太い何かが入ってきました。
その瞬間にオカマちゃんが退き、目の前に上司の顔がありました。
そうです、上司のペニスが僕のアナルに入っているんです。
日:5月10日(土) 14時26分34秒
かなり太いペニスで、さすがに痛みを感じましたが、
部長がキスをしてきて、差し込んできた舌に吸い付いている内に
アナルがなじんでくる感じになりました。
それを感じ取ったかのように上司は腰を動かし始めました。
ローションの「ヌチャッ」という音が聞こえます。
もう、僕はエロモード前回です。
気がつくと、周りに女性客や男同士の客も見に来ています。
女性客はオナニーしながら「入ってるよ、お知りにでかいのが」
「感じるの?変態ね。」などと耳元でささやきます。
途中、バックに体位を変えましたが、
そのときに女性客が僕の前にマンコを突き出し、
上司に「舐めてやれよ」といわれ、
アナルを犯されながらマンコを舐めまくりました。

部長は「イクぞー」と叫び僕のアナルに大量の精液を出しました。
初体験は生でした。
その後、最初にフェラチオしていたオカマちゃんや
ほかの客にも犯され、(みんなゴム付きでした)
僕は射精しないまま数時間犯され続けました。

最後は女性客と男女のSEXをし、やっと射精しました。

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