会社の先輩とのホモ体験談
新入社員の頃、とにかく好きになっちゃった先輩がいました。2年も前です。
相手に気づかれないよう、気づかれないようにしてたんですが、ある時、飲み会帰りの二次会、いや三次会のとき、結局ふたりきりになったとき、
「お前、俺のこと好きなんじゃないの?」と言われ、否定できませんでした。
「俺もお前のことは好きだけど、誤解するなよ。そういう気は全然ないから」
とはっきり言われちゃいました。
ところが、俺がショックを受けたのをみて、その先輩、
「お前、俺と何したいんだよ。まあ言ってみろよ」」と言われたんです。
俺は思いきって「キスしたいです」って言ったんです。
もちろん先輩は「そんなことできるわけないよ」と笑って拒否。
その笑顔をみて、ちょっと心がなごみ、俺は
「じゃあ、先輩のさらわせて下さい」って頼んだです。
酒の勢いってやつですよね。
そしたら先輩
「お前、こないだ出張の時、俺が寝てる時触ってたじゃん」といきなり言い出したのです。
俺はもう真っ青。
先輩が寝てると思って、そーっと布団に手を入れて、
実はブリーフの上から恐る恐る触ってしまったんです。
先輩は軽く笑って、
「気づいたけど、まあいいか、って許してやったんだ」と言うのです。
俺はとってもショックでしたが、先輩が笑ったのをみて、
「じゃあ、もう一度触らせて下さい」ってまじで頼んだんです。
そしたら「いいよ」と言うのです。
え?と俺。
「じゃあ、先輩の部屋言っていいですか」といったら
「そんなことしたら、お前に犯されちゃうよ」と拒否。
「じゃあ、いつ触らせてくれるんですか」といっら、
「今いいよ」というのです。
俺はおもいきって、向かい合っていた先輩の隣に移動し、他の奴らから判らない感じで、
まるで秘密の重要な話をしているように先輩の近くに身を寄せて、
思い切って、股間に手を伸ばしました。
そして、ズボンの上から揉ませてもらったんです。
先輩「お、いい感じいい感じ」なんていって笑います。
俺は次に、ベルトの奥の、ズボンのウェストに手を入れて、いきなりパンツの上を触りました。
先輩は、タバコ吸いながら「いきなり大胆なことするな」と一言。
でも、止めません。
結局俺が、パンツの中に手を入れて、直接モノを揉み始めた時に、
そう、生まれてはじめて先輩のモノと触れた時に、
ストップがかかりました。
先輩「はい。終わり~」と、俺の手を払いました。
俺はもう、超超勃起の放心状態。
先輩はそんな俺に、「まあ、こんばんは一人で抜いてくれよ」と言ってくれました。
俺はもう、部屋に帰るなり、手を洗わず、手にのこった先輩の感触を何度も何度も確かめ、
そして思い出しながら、思わず素っ裸になって、抜き抜きまくりました。
先輩の笑顔、先輩のモノの暖かさ、一瞬固くなったあの感じを思いながら、一心不乱にぬきました。





