ゲイセックス体験談ー古本買取のイケメン

引っ越し間近ってこともあり、出張サービスで有名な某チェーン店の古本買
い取りを依頼した。やってきたのは、俳優の大沢健似の背の高い好青年。出
版関連の仕事なんで冊数が半端なく多かったから、来たばっかの時は本の山
に圧倒されていたが、すぐにてきぱき仕事を始める。そんな彼を観察する
俺。一見線が細そうに見えて、力仕事してる血管の浮いた腕。世間話がてら
年を聞くと俺とちょうど同じ28。結婚してる、彼女いる、の定番質問もす
べてNO。そんなわけで俺のG本能が刺激されてきた。 さっきまで本の整理とかしてて、汗だくだった俺。さりげなく「悪いんだけ
どシャワー浴びてきていい?」といって、ドアを開けたまま風呂場に行き丁
度彼から見えるような位置で服を脱いだ。「あっあ~」と大げさにあくびし
て注意を引くと、俺の裸に注目している。まんざらなリアクションでもな
い。一風呂浴びてさっぱりすると、今度は「悪い、Tシャツ全部しまったん
で」と、上半身裸で下は小さめの短パン、ボタンをはずしジッパーをちょい
開けて彼の前に座り、飲み物を勧めながら話を続けた。微妙に陰毛が見え隠
れする位の開け具合、何となく股間に目がいっている。これからが本番だ。 「おたくの店ってちょっとHな雑誌とかDVDも引き取ってくれる?」「う
~ん、ものによりますね。裏とかはちょっと無理ですね。」「じゃあ、悪い
けどちょっと見にきてくれる?」と彼を寝室に招き、GAYものの雑誌や
DVDのコレクションを公開した。「あ、お客さん、男好きなんですか。」
「うん、引いた?」「いや、俺も結構興味ありなんで・・・」。こうなると
話は早い。速攻エプロンの上から彼の股間をもむ。案の定フルに勃起。そし
て俺の短パンを乱暴に引き下ろした。エプロンを脱ぎ、ジーンズのジッパーをおろす彼。俺も短パンを脱いで全裸
になり、体育会で鍛えた体を惜しみなく見せつける。そして対抗するかのよ
うに、奴も全部服を脱ぐ。上ぞりの勃起、発達した大胸筋。たまらず、勃起
にむさぼり付くと、彼は俺をベットに倒し、一気に69体制に。お互いのマ
ラを思いっきりほおばる。少し汗くさい陰毛の臭いがたまらねえ。夢中で亀
頭をくわえ込み、尿道口を舌で刺激するとたまらない。奴も絶妙な舌使い。
お互い先走りだらけだ。 そうして、今度は顔を寄せ合い、ディープキスしながらお互いのマラを重ね
て抜きあい。先走りでべとべとになった亀頭に刺激が伝わり、結構早漏気味
の俺は速攻発射。そして彼も俺の精子を自分のチンコに塗りながら発射。も
ういちどキスをして、服を着直し、買い取り作業に戻る彼。淡々とした仕事
ぶりだが、帰り際に名刺交換し、今度は指名する約束をして別れた。久々に
エロく、いま書き込みながらもR爆吸して左手ではげしく扱いてます。

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