ゲイ・ホモセックス体験談

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Be the first to comment - What do you think?  Posted by admin - 2010年5月30日 at 10:10 PM

Categories: ゲイ・ホモセックス体験談   Tags:

ケイン・コスギ似の会社の先輩との体験談

DMM.ADULTモバイル
僕は今年の4月から社会人になった新米サラリーマンです。
さっき体験したばっかりの体験を書きます。

僕の仕事は営業で、今日もいつものように6時前に外回りから会社に戻っ
た。
会社に戻っても、会議資料を作ったり、お客さんからの宿題を調べたりと仕
事は山積み。
でも、今日は金曜日だから、
「おし!飲みに行くぞ!」
って上司の呼びかけに、みんな机を片付け始める。
僕はまだまだ仕事が終わらなかったし、土日に会社に来て仕事をするのもイ
ヤだったので、
「すいません!まだ仕事が終わらないので、自分は遠慮させていただきま
す!」
と思い切って言ってみた。
「なんだ、お前付き合い悪いな。まぁ、仕方ないか。戸締りしっかりしとけ
よ。」
そう言ってみんな飲みに行ってしまった。
僕の職場は4階建ての自社ビルの3階で、みんな帰るとほんと静かになって
しまう。
でも、つまらない飲み会に行かなくてよくなった嬉しさから、僕はのびのび
仕事をしていた。

みんなが帰ってから2時間くらい、ようやく仕事の終わりが見えてきた。
あと30分くらいで終わるかなぁって思ったとき、事務所のドアが開いた。
「おっ!頑張ってんな!」
そこに立っていたのは僕より3歳年上の先輩だった。
「はい!でもあと30分くらいで終わりそうです!先輩はどうしたんです
か?」
「あぁ、飲み会つまんないからさ、適当にごまかしてふけてきちゃったよ。
缶コーヒー買ってきたから、ちょっとお前も休憩しろよ。」
「あ、すいません。ありがとうございます!」
僕はすぐに席を立って、2人で喫煙所に行った。

先輩は大学までアメフトをやっていて、今でも筋肉質なのがスーツの上から
でもはっきり分かるほど。
顔はケイン・コスギをワイルドにした感じで、マジでカッコイイ!
僕はそんな先輩と2人だけで会社にいることに、ちょっとドキドキしてい
た。
人ともイスに座って、タバコを吸いながら何気ない話をしていた。
先輩は、
「仕事でまだまだわかんないこといっぱいあるだろ。大変だけどガンバレ
よ。」
と励ましてくれた。
マジ優しい!
僕は先輩の話を聞きながら、先輩のタバコを吸う仕草に見とれてしまってい
た。
バチッと目が合って、僕はつい目をそらしてしまう。
「お前、彼女とかいないの?」
と突然先輩が聞いてきた。
「いや、いないっすよ~。誰かいたら紹介してくださいよ。」
適当にごまかす。
「なんだよ、じゃぁお前全然ココ使ってないのかぁ?」
いきなり先輩が僕の股間を握ってきた。
僕はビックリして体をのけぞらせた。
「や、やめてくださいよ~。」
「あはは、わり~わり~。感じちゃった?」
先輩はおどけた感じで笑っている。笑顔もカッコイイ。
「じゃぁ、僕仕事に戻りますね。」
そう行って僕は机に戻った。
正直、先輩に触られただけで僕の股間は大ききなっちゃって、先輩の前で座
っていられなくなってしまった。
机に戻ってもドキドキが納まらなくて、なかなか仕事が再開できなかった。
先輩もしばらくして部屋に入ってきて、僕の机の近くのイスを引いてきて、
僕の斜め後ろに座った。
「会議資料作ってんのか。慣れないと時間かかっちゃうんだよなぁ。」
いや、先輩がそんな近くに座ってるともっと緊張して時間かかっちゃうんだ
けど・・・。
「あれ?もしかしてお前勃起してない?」
スーツだからすぐにばれてしまう。
「先輩が刺激したからですよ~。」
「お!ホントだ。マジでビンビンじゃん。」
そう言って先輩がまた触ってきた。
「お前意外とデカイんだなぁ。」
とか言いながら揉んでくる。
「やめてくださいよ~。マジいっちゃいますから!」
今度は抵抗しないで、笑いながら先輩の方を見た。
「僕も触っちゃいますよ!」
そう言って僕も先輩のをスーツの上から握った。
「!!!」
先輩のも勃起している!
「え?」
僕は驚きが声に出てしまい、先輩の顔を改めて見つめた。
すると突然先輩の顔が近づいてきて、いきなりキスされた。
僕は体が固まって動けない。
先輩は右手で僕の頭を掴んで、左手で僕のイスを回して僕の体を正面にさせ
た。
え?オレ今先輩とキスしてる!?
僕の頭の中はパニック状態だ。
先輩がゆっくりと舌を入れてきた。ほんのりタバコの味がする。
先輩の舌がしばらく僕の口の中で動いた後、ゆっくり顔を離した。
「・・・びっくりした?」
「はい。」
「オレ、お前とこういうことしたくて戻ってきたんだ。」
「え?でも、なんで?」
「お前サイトの掲示板に載せてただろ?それを見たんだよ。」
「え?」
「オレも男が好きなんだ。でもまさかお前もそうだとは思わなかったけど
な。」
「・・・。」
「‘友達~恋人募集’って書いてあったよな?もう誰かいいひと見つかっち
ゃった?」
「いや、まだメールしかしてないっす。」
「マジで!良かった!・・・お前、オレと付き合わない?オレお前のこと気
になってたんだ。」
僕は驚きとパニックがごちゃ混ぜになって、頭の中が真っ白になった。
先輩は僕の両肩に手を置いて、まっすぐ僕を見ている。
その時僕は先輩に見られてるのが恥ずかしくて、顔が真っ赤になっていたと
思う。
「いきなりこんな事言っちゃってゴメンな。でも、オレお前のこと好きなん
だ。」
僕の両肩を掴んでいた先輩の手に、ギュっと力が入ったのが分かった。
僕はとにかく超ドキドキで何もしゃべれなかった。
突然先輩の手が僕の腰に回って、抱き寄せられた。
「ごめん、我慢できないや。」
そう言って、先輩はまたキスしてきた。
今度はすぐに舌が入ってきて、僕の口の中を動き回っている。
僕も舌を動かした。
先輩の舌と僕の舌が絡まりあって‘クチュ’っと音が出る。
僕が先輩の腰に手を回すと、先輩は更に強く抱きしめてくれた。
僕の頭の中はずっとパニック状態!
先輩とキスするなんて、先輩のことを好きになるなんて、先輩と付き合うな
んて、どれも全く考えたことがなかった。
先輩は僕にとってはただ憧れてるだけの存在だった。
仕事はできるし、かっこいいし、優しいし!
そんな先輩とキスをしてる!
僕は泣きそうなくらい嬉しくなった。
僕はゆっくり目を開けてみた。
先輩は目をつむっていて、顔が左右に動き、その度に僕の口の中で先輩と僕
の舌が絡まりあう。
先輩と僕の唾液も交じり合って、時々先輩が声を漏らす。
先輩の顔を見つめながらキスをしていると、夢であるかのように感じていた
今の時間がリアルになってくる。
先輩のエロい顔を初めて見て、僕もどんどん興奮して来た。
突然先輩の目が開いて、口の中の舌の動きが止まった。
僕の目を見つめたままで先輩の顔が少しはなれた。
「・・・ゴメン、オレ突っ走っちゃったな。お前の顔見てたらマジで我慢で
きなくなっちゃったんだ。
でも、お前のこと好きなのはホントだよ。オレマジで・・・、」
「僕も先輩が好きです!」
僕は先輩の言葉を遮ってそう言った。
本心だった。
憧れだった気持ちは、一気に好きだという気持ちに変わっていた。
「マジで!?言っとくけど、俺は本気だよ。やりたいからとかじゃない
よ。」
「僕もマジで好きです!今までは憧れてただけだったけど、今は先輩のこと
が本気で好きです!」
僕がそう言うと、先輩はまた僕をぎゅっと抱きしめてくれた。
「やべぇ、マジ嬉しいんだけど。」
そう言いながら、もっと強く抱きしめてくれた。
先輩が180cmくらいで胸板も厚くて、僕は170cmくらいだから、抱きし
められると僕はほとんど包み込まれてしまう。
先輩の温もりが、スーツの上からでもはっきり伝わってきた。
しばらくそのまま抱き合っていると、先輩が耳元でつぶやいた。
「俺もう止まらなそうなんだけど、いい?」
「え?」
「キス以上のことしたいってことだよ。」
「・・・僕も、したいです。でも、ここでですか?」
「大丈夫だよ。ちゃんと1階の鍵はかけてきたし、こうすればもう誰も入っ
てこないよ。」
そう言って先輩は僕の体から1度離れて、証明のスイッチのところまで行
き、僕達がいるフロアの電気を全部消した。
僕は先輩に気付かれないように自分の股間を触っってみた。
ビンビンに勃起してる。
先輩が戻ってきて僕の前に立った。
「ビンビンに勃起しちゃって歩きにくいんだけど。」
暗い中でもはっきり分かるぐらい、先輩のスーツが盛り上がっていた。
座っている僕の眼の高さくらいにある先輩の股間は、僕のよりずっと大きそ
うで、僕の手が自然にそこに伸びた。
「うわぁ、凄い硬くなってますよ。」
「好きなヤツとキスしたんだから、そうなっちゃうのは当たり前だろ。」
僕はまた恥ずかしくなったが、今度は先輩の顔を見て笑った。
「お前、その笑顔やめろよ。可愛すぎて、俺がどんどん暴走しちゃうか
ら。」
「いいですよ。僕はもっと暴走する先輩が見たいです。」
「マジで?じゃぁ、しゃぶってくれる?」
「はい!」
僕がゆっくり先輩のズボンのチャックを下ろすと、中から先輩の黒いボクサ
ーパンツが見えた。
そこから先輩のを出そうとしたけど、でかくてなかなか出てこない。
ボクは諦めて先輩のベルトをはずし、ズボンを下まで下げた。
黒いボクサーパンツまっすぐ上を向いて盛り上がっていて、その先が少し濡
れているのがわかった。
ボクは我慢できなくなって、パンツの上から先輩の股間を口に含んだ。
「うっ!」
先輩が少し声を漏らす。
先輩のは本当にでかくて、口の中が先輩でいっぱいになってしまう。
僕の口の中に先輩のにおいが広がる。
香水とかのにおいじゃなくて、先輩の体のにおいだ。
すごくいいにおいだった。
僕はいったん口を離して、一気に先輩のパンツを下まで下げた。
ナマで見る先輩の股間は本当にでかくて、反り返っていた。
20cmくらいはありそうだ。
ボクは舌で先端を刺激した。
そこから表や裏をぺろぺろ舐めていって、ゆっくり亀頭だけ口に含んだ。
さっきよりも強く先輩のにおいがする。
口の中で舌を使って、亀頭だけを舐め回した。
先輩の息遣いが荒くなってきたのが分かる。
クチュクチュといやらしい音が静かな職場に響いている。
いつの間にか先輩の手は僕の頭を押さえていた。
僕は促されるようにして、先輩の股間をもっと奥まで口に入れた。
頑張ってのどの辺りまで入れても、先端まではしゃぶれない。
ボクは更に音を立てながら激しくしゃぶった。
「あぁ、気持ちいぃ。」
先輩の声が僕をもっとエロくする。
先っぽからしょっぱい液体が出てくる。
先輩の先走りとボクの唾液が口の中で交じり合う。
「あぁ。やばい、イキそう!口の中で出すのイヤだったら離して良いぞ。」
ボクは口に出されたことは今までなかったけど、先輩ならいいと思った。
ボクはそのまましゃぶり続ける。
「あ!あぁ、イク!イク!」
僕の口の中に温かい苦い液体が出てきた。
初めて味わう精子の味は、あんまりいいもんじゃなかったけど、ボクは我慢
して全部飲んだ。
ボクは先輩の股間についた精子もボクの唾液も全部きれいにするようにしな
がら、口を離した。
その時、階段を誰かが上がってくる音が聞こえた!
慌ててズボンを穿く先輩!
僕も慌ててイスに座る!
パッっと電気がついた。
「あれ?暗い中で何やってんだお前ら?」
「いや、ちょうど帰ろうとしてたんですよ。」


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Be the first to comment - What do you think?  Posted by admin - 2010年5月26日 at 7:43 PM

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初体験-ホモ体験談

当時、新入社員だった僕の上司は45歳の営業部長。
「体育会系」という感じで、とても男らしく、
ゲイでは無かった僕ですら憧れる対象でした。
毎日のように飲みにつれていってもらいました。
結婚していないことも知っていましたが、
女性のいる店などにものみ行き、
女の子を口説いたりもしていたので、
「結婚には興味が無いんだな」としか思っていませんでした。
ある夜、「今日はちょっとおもしろい店に行こう」と言われ、
ついていきました。
「おまえ、オカマは好きか?」と聞かれ
「好きも嫌いも、オカマの店には行ったこと無いです」と答えると、
「じゃぁ、初体験だな」とニヤッと笑いました。
「初体験」という言葉に妙に反応してしまい、
どきどきしながら店に入りました。
女性客もいる明るいオカマバーで、
僕が期待?していたようなことは無かったんですが。

次の日も「今夜も行くか?」と聞かれ、
前夜がとても楽しかったので「はい」とついていきました。

が、その夜は違いました。
しばらく飲んでいると店が暗くなり、
大音量の音楽が流れ始めました。
僕の隣にいたオカマちゃんが突然キスしてきました。
びっくりしましたが、酔っていたのでされるがまま。
キスしながら、股間に手を伸ばしてきます。
ファスナーを開けてペニスを取りだし、
フェラチオを始めます。
向かいの方にいる女性客はオカマにフェラチオしています。
男の客同士でキスしている人もいます。
隣を見ると、部長もフェラチオされています。
そんな風景を見て、何でも来い的な気持ちになりました。
僕にフェラチオしていたオカマちゃんが
「交代ね!」といい、僕をまたぐように椅子に立ち、
ミニスカートをまくり上げ、ペニスを出しました。
はっきり言って僕より全然でかいペニスです。
さすがに躊躇すると、「隣見てごらん」と言われ、
見ると上司が一心不乱にフェラチオしています。
僕の頭の中で何かが「プツン」と切れて、
目の前の巨根にむしゃぶりつきました。

初めてのフェラチオですが、全くいやな感じはしません。
フェラチオしているといつの間にかほかのオカマちゃんに
ズボンとパンツを全部脱がされ、
M字開脚させられ、アナルに指を入れられました。
ローションを塗りながら指を入れられ、
「んー、んー」とよがり声をあげながらフェラチオを続けました。
入ってくる指が2本になり、
次にはバイブが入れられました。
指よりも太いのと、バイブの振動でもうイキそうです。
イク寸前にバイブを抜かれ、今度は指が3本入ってきました。
フェラチオにも力が入らず、頭をつかまれイマラチオ状態です。
「もうだめだ」と思ったら指を抜かれ
両足を抱えられたかと思うと「ズブズブ」と
今までで一番太い何かが入ってきました。
その瞬間にオカマちゃんが退き、目の前に上司の顔がありました。
そうです、上司のペニスが僕のアナルに入っているんです。
日:5月10日(土) 14時26分34秒
かなり太いペニスで、さすがに痛みを感じましたが、
部長がキスをしてきて、差し込んできた舌に吸い付いている内に
アナルがなじんでくる感じになりました。
それを感じ取ったかのように上司は腰を動かし始めました。
ローションの「ヌチャッ」という音が聞こえます。
もう、僕はエロモード前回です。
気がつくと、周りに女性客や男同士の客も見に来ています。
女性客はオナニーしながら「入ってるよ、お知りにでかいのが」
「感じるの?変態ね。」などと耳元でささやきます。
途中、バックに体位を変えましたが、
そのときに女性客が僕の前にマンコを突き出し、
上司に「舐めてやれよ」といわれ、
アナルを犯されながらマンコを舐めまくりました。

部長は「イクぞー」と叫び僕のアナルに大量の精液を出しました。
初体験は生でした。
その後、最初にフェラチオしていたオカマちゃんや
ほかの客にも犯され、(みんなゴム付きでした)
僕は射精しないまま数時間犯され続けました。

最後は女性客と男女のSEXをし、やっと射精しました。

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イケメン-ライフガードを3Pで

セフレと行った海での事です。
 俺たちは久しぶりに会うし、お互いに競パンフェチなんで海に行くことにし、前日の夜出て夜中に着いてしまい暇してました。
 ガードの詰め所に近い所に止めて砂浜に降りて暇つぶしをしていると、懐中電灯を持ったガードが一人で詰め所に入って行きました。
 俺たちは少し離れた砂浜から見ていると電気が付いてさっきのガードの顔が見えました、中々のイケ面で中村トオルを若くした感じのヤツで超タイプなヤツでした。
 セフレにアイツを喰いたいと言うと、俺もと返事が返ってきたので決まりでした。
 俺とセフレはどうするか話、初めてなフリをして駐車場の場所を聞き案内を頼む為、何とか車なに乗せるで話がまとまりガードが出て来るのを待った。
 少し待っていたが出て来ないのでこっちから聞きに行く事にし、詰め所に行きました。ヤツは中で何か調べ物をしていましたが俺たちに気付くと窓を開けて『どうかしたんですか?』と聞いてきました、俺たちが話すと今は案内は出来ないけど地図を書いてくれ、道路に出てセフレに説明してくれました。説明をしているヤツを俺はチェックしてました。175×60位でタンクにハーパンで胸筋は厚く逆三のスリ筋野郎です。俺は絶対に喰いたいと思いました。
 説明が終わりヤツが詰め所に戻り、俺たちの計画はダメになりどうするか話してて、セフレと一服盛ろうということになりコーヒーに誘眠剤と媚薬を入れてお礼に差し入れとしてセフレが届けました。俺たちは駐車場へ行きました、説明通り数分で着きクーラーを入れセフレと話していてもガードのヤツがコーヒーを飲んでくれたかどうかが気になって仕方がなかった。コーヒー半分位を飲んでいればフラフラになるはずなのだが、それでも薬が効く迄には人によってムラがあり30分位は掛かる筈だ。
 俺はセフレのマラに手を伸ばした、俺同様やっぱり勃起していた、シートを倒し抱き合いキスしながらお互いのマラを触りあった、妙に興奮して俺は濡れていたがセフレも先走りで濡れている。俺が先にフェラし始めるとセフレは何時もより先走りが多く感じている、ガードの事を思い何時もより興奮している様であるが俺もこの後ガードを喰えるかと思うと先走りが止まらず何時もより濡れる自分を感じている。セフレの息使いが早くなりクチの中でマラが張ってソロソロ逝きそうなのを感じ乳首を愛撫しながら手コキしてると逝き始め首迄飛ばし果てた。今度はセフレが俺の乳首を愛撫し始めながら扱き始めたからたまらないクチャクチャとエロい音が車中に聞こえる、加えて得意の言葉攻めをするから俺はタマラナイ、セフレのマラを握りながら俺は扱かれ絶頂が近づくのを感じ抱きつき絶頂の声をあげていた。俺たちは最近マンネリしていたせいか久々に感じて暫く余韻に浸っていた。
 俺は170×55×24×P17、セフレは175×65×25×P17、お互い体大水泳部出身のリバです。
 気が付くと40分近く過ぎていた、もう充分薬が効いている筈である。
 詰め所に車を走らせながらガードのカラダを想像するとさっき逝ったばかりなのに興奮してマラが熱くなってくる。
 詰め所に着くと俺たちは息を潜めてさっきの窓に近付き中の気配を伺った、人の動いている様子は無い、俺は窓を少し開け中を覗いて見たすると奧に背中を向けて椅子にもたれ掛かったガードが居た、入り口の戸を少し開け角度を変えて覗くとガードの手がダランと下がっている完全に寝ているもう大丈夫と思い俺たちは中に入り内側から鍵を掛けた。
 俺はガードに近付き前から覗き込み肩を揺すってみたが薬が効いているのか寝息をたてている、股間を見てみると普通である媚薬は効かなかったのかと思った。
 俺たちは手分けをしてまずガードの手足を縛る為に奧の部屋に運びおろす時にヤツが動いた時はヒヤッとしたが大丈夫だった、すぐに手足を縛りヤツの自由を奪い、騒がれたらヤバイからガムテープでクチを塞いだ。
 俺たちは興奮と緊張感で汗だくだった。
 入り口の方へ戻り窓などから光が洩れない様に全部に目張りをした。これなら外からは怪しまれずにすむはずだ。
 机の上に差し入れのコーヒーがある、どの位飲んだのか見てみると少し残っているだけだ、2杯は飲んでいるから結構効いている筈で、俺たちは安心した。奥に行きガードの様子を見るとスヤスヤと寝ていた、ハーパンをずらすとなんと下には半ケツで競パンを履いていた、スゲーソソラレた、モッコリも結構デカイので俺は嬉しくなった。
 俺は持ってきていた5メをヤツに仕込んだ、後が楽しみだ。
 セフレはクチのガムテープを取り残りのコーヒーを飲ませていた、これなら暫くは意識が朦朧として俺たちの操り人形状態で大丈夫だろう、安心して思う存分楽しめるだろう。
 手足の縛りを解きヤツを競パンだけに剥き、手だけ後ろ手に縛り直し、クチにガムテープで塞いだ、セフレが抱きかかえながらラッシュを嗅がせているとガードの股間のモッコリが反応して膨らんでき、乳首を愛撫してやると感じるのか仰け反りモッコリを突き出し、競パンにマラの形をハッキリとわかるように浮かび上がらせて窮屈そうであり、競パンにシミが少しづつ広がっている。
 セフレが得意の言葉攻めをヤツに始めている、俺はヤツのマラを愛撫し時々強く刺激している、亀頭と裏スジを刺激しているからかそれとも媚薬の効果かヤツの先走りが多いのかシミがドンドンデカクなっていく、俺はもう我慢できなくなりヤツを剥いた、ガードのデカマラが飛び出してきたヤツのデカマラは俺たちよりデカイ19㌢はあると思った、カリ高で先太の美味そうなマラで先走りでテカテカとしている扱くとクチャクチャとイヤラシイ音をたてる。
 俺たちはヤツの痴態を携帯に撮った、何枚も角度を替え撮りまくった。俺たちは30分位ヤツが逝きそうになると寸止めしていたのでソロソロ搾りだすことにした、ケツもゴメのお陰で楽に指が3本入る様になっていたし、締まり具合を確認したいのでいっきに扱きあげてやるとカラダをくねらせながらケツを締めながらヤツは何度もデカマラから吹き上げた。

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Be the first to comment - What do you think?  Posted by admin - 2010年5月24日 at 11:13 PM

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パチンコ屋のイケメン店員(ゲイセックス体験談)

行きつけのパチンコ屋にイケメンの店員がいます。ドル箱とか交換に来てくれると
ちょっぴり嬉しいのですが・・・。
先日、そのイケメン店員のチンコを見てしまい、それ以来オナニーするときに
思い浮かべてます!
それは・・。パチンコ屋は雑居ビルの一角にあって、トイレはビルの共同トイレで
す。俺が小便したくてトイレに向かってると、前にそのイケメン店員が歩いていま
した。で、店員もトイレに入ったので、すかさず彼の隣の便器に・・・と思った
ら、彼は個室に入っていきました。大をしたくはなかったのですが、チャンスなの
で隣の個室に慌てて入りました。
カチャカチャとベルトを外す音がして、ファスナーを下ろす音がしました。
プスゥと軽いおならの音がしました。俺は隣であのイケメン店員がクソをしてると
思ったら股間が硬くなってきてしまい、我慢できずに鏡を取り出して、下の仕切り
から挿し入れました。古いトイレなので、和式で、しかも店員のケツはこちら向き
。ラッキーでした。
ブリブリっと音を立てて、彼の肛門が開き、ぶっといウンコが出てきました。
ポッチャンと音をたてて、ウンコが3本、便器に落ちました。
彼は軽く腰をあげ、トイレットペーパーをガラガラ回してケツを拭こうとしまし
た。
そのとき、ブランブラン下がっているおっきなキンタマと、その前にあるオス性器
が俺の目に飛び込んできました。彼のチンコはイケメンとは裏腹にすっかり皮を
被った包茎チンポでした。一瞬それが見えて、ラッキーだと思っていたら、彼は
あろうことかケツを拭いた後、オナニーを始めました!!
もう俺のチンコはギンギンに反りかえって、鏡を右手に持ったまま、左手でチンコ
をしごきました。
彼は皮を亀頭におっかぶせながら、ゆっくり剥いたり被せたりしていました。
かすかにクチュルクチュクチュと先走りが出てきたような音もしていました。
腰を浮かせながら,片手で壁に手をついて、性器をしごいている彼・・・。
みるみる大きくなった彼のペニスは、背中が邪魔で見ることができずにいました
が、ついにイクときが来たようで、彼は腰をおろしました。
便器に向かって性器を激しくしごいていました。そのとき、彼の亀頭はすっかり
剥けて露出していて、すっげーオスを感じさせる性器でした。
ビュッビュ、ピュピュッと白濁液が剥けきった亀頭から発射され、彼はペーパーで
亀頭をぬぐったあと、まだ半ダチのチンコをパンツにしまって、ズボンを穿き、
水を流して出ていきました。
それ以来、彼をみるとどうしても股間に目が行ってしまい、トイレで思い出しなが
らオナニーしてしまう俺でした。

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1 comment - What do you think?  Posted by admin - 2010年5月23日 at 11:19 PM

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会社の先輩とのホモ体験談

新入社員の頃、とにかく好きになっちゃった先輩がいました。2年も前です。

相手に気づかれないよう、気づかれないようにしてたんですが、ある時、飲み会帰りの二次会、いや三次会のとき、結局ふたりきりになったとき、

「お前、俺のこと好きなんじゃないの?」と言われ、否定できませんでした。

「俺もお前のことは好きだけど、誤解するなよ。そういう気は全然ないから」

とはっきり言われちゃいました。

ところが、俺がショックを受けたのをみて、その先輩、

「お前、俺と何したいんだよ。まあ言ってみろよ」」と言われたんです。

俺は思いきって「キスしたいです」って言ったんです。

もちろん先輩は「そんなことできるわけないよ」と笑って拒否。

その笑顔をみて、ちょっと心がなごみ、俺は

「じゃあ、先輩のさらわせて下さい」って頼んだです。

酒の勢いってやつですよね。

そしたら先輩
「お前、こないだ出張の時、俺が寝てる時触ってたじゃん」といきなり言い出したのです。

俺はもう真っ青。

先輩が寝てると思って、そーっと布団に手を入れて、
実はブリーフの上から恐る恐る触ってしまったんです。

先輩は軽く笑って、

「気づいたけど、まあいいか、って許してやったんだ」と言うのです。

俺はとってもショックでしたが、先輩が笑ったのをみて、

「じゃあ、もう一度触らせて下さい」ってまじで頼んだんです。

そしたら「いいよ」と言うのです。

え?と俺。

「じゃあ、先輩の部屋言っていいですか」といったら
「そんなことしたら、お前に犯されちゃうよ」と拒否。

「じゃあ、いつ触らせてくれるんですか」といっら、

「今いいよ」というのです。

俺はおもいきって、向かい合っていた先輩の隣に移動し、他の奴らから判らない感じで、

まるで秘密の重要な話をしているように先輩の近くに身を寄せて、
思い切って、股間に手を伸ばしました。

そして、ズボンの上から揉ませてもらったんです。

先輩「お、いい感じいい感じ」なんていって笑います。

俺は次に、ベルトの奥の、ズボンのウェストに手を入れて、いきなりパンツの上を触りました。

先輩は、タバコ吸いながら「いきなり大胆なことするな」と一言。

でも、止めません。

結局俺が、パンツの中に手を入れて、直接モノを揉み始めた時に、

そう、生まれてはじめて先輩のモノと触れた時に、
ストップがかかりました。

先輩「はい。終わり~」と、俺の手を払いました。

俺はもう、超超勃起の放心状態。

先輩はそんな俺に、「まあ、こんばんは一人で抜いてくれよ」と言ってくれました。

俺はもう、部屋に帰るなり、手を洗わず、手にのこった先輩の感触を何度も何度も確かめ、

そして思い出しながら、思わず素っ裸になって、抜き抜きまくりました。

先輩の笑顔、先輩のモノの暖かさ、一瞬固くなったあの感じを思いながら、一心不乱にぬきました。

週明けに先輩と顔を合わせましたら、またいつもの仕事風景。なんだか、ホッとしました。

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ゲイセックス体験談ー古本買取のイケメン

引っ越し間近ってこともあり、出張サービスで有名な某チェーン店の古本買
い取りを依頼した。やってきたのは、俳優の大沢健似の背の高い好青年。出
版関連の仕事なんで冊数が半端なく多かったから、来たばっかの時は本の山
に圧倒されていたが、すぐにてきぱき仕事を始める。そんな彼を観察する
俺。一見線が細そうに見えて、力仕事してる血管の浮いた腕。世間話がてら
年を聞くと俺とちょうど同じ28。結婚してる、彼女いる、の定番質問もす
べてNO。そんなわけで俺のG本能が刺激されてきた。 さっきまで本の整理とかしてて、汗だくだった俺。さりげなく「悪いんだけ
どシャワー浴びてきていい?」といって、ドアを開けたまま風呂場に行き丁
度彼から見えるような位置で服を脱いだ。「あっあ~」と大げさにあくびし
て注意を引くと、俺の裸に注目している。まんざらなリアクションでもな
い。一風呂浴びてさっぱりすると、今度は「悪い、Tシャツ全部しまったん
で」と、上半身裸で下は小さめの短パン、ボタンをはずしジッパーをちょい
開けて彼の前に座り、飲み物を勧めながら話を続けた。微妙に陰毛が見え隠
れする位の開け具合、何となく股間に目がいっている。これからが本番だ。 「おたくの店ってちょっとHな雑誌とかDVDも引き取ってくれる?」「う
~ん、ものによりますね。裏とかはちょっと無理ですね。」「じゃあ、悪い
けどちょっと見にきてくれる?」と彼を寝室に招き、GAYものの雑誌や
DVDのコレクションを公開した。「あ、お客さん、男好きなんですか。」
「うん、引いた?」「いや、俺も結構興味ありなんで・・・」。こうなると
話は早い。速攻エプロンの上から彼の股間をもむ。案の定フルに勃起。そし
て俺の短パンを乱暴に引き下ろした。エプロンを脱ぎ、ジーンズのジッパーをおろす彼。俺も短パンを脱いで全裸
になり、体育会で鍛えた体を惜しみなく見せつける。そして対抗するかのよ
うに、奴も全部服を脱ぐ。上ぞりの勃起、発達した大胸筋。たまらず、勃起
にむさぼり付くと、彼は俺をベットに倒し、一気に69体制に。お互いのマ
ラを思いっきりほおばる。少し汗くさい陰毛の臭いがたまらねえ。夢中で亀
頭をくわえ込み、尿道口を舌で刺激するとたまらない。奴も絶妙な舌使い。
お互い先走りだらけだ。 そうして、今度は顔を寄せ合い、ディープキスしながらお互いのマラを重ね
て抜きあい。先走りでべとべとになった亀頭に刺激が伝わり、結構早漏気味
の俺は速攻発射。そして彼も俺の精子を自分のチンコに塗りながら発射。も
ういちどキスをして、服を着直し、買い取り作業に戻る彼。淡々とした仕事
ぶりだが、帰り際に名刺交換し、今度は指名する約束をして別れた。久々に
エロく、いま書き込みながらもR爆吸して左手ではげしく扱いてます。

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2 comments - What do you think?  Posted by admin - 2010年5月1日 at 11:25 PM

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彼とのゲイセックス体験談

5月3日~5日彼のお家で過ごした時のこと。
 3日の朝、8時に起きると全裸になり、軽くストレッチをしながら体を鏡
に映します。
 お尻を広げ肛門の周りに毛が生えていないことをチェック、手鏡でタマ袋
の裏もよ~く見ないと彼に怒られる。
 次は、中指でワセリンをたっぷり肛門に塗ります、肛門が温かくなり、ワ
セリンが溶け出してくると、指を差し入れしながら奥にも塗り込む。 
 そして横になり、湯煎していた浣腸液を3本(450ml)ゆっくり注入
しアナルプラグで栓をしました。
 何分我慢できるか、お風呂や、軽い朝食の用意をしているともう大変、脂
汗がでてきます。
 排泄を済ませてから入浴、彼に抱かれる前の準備って大変なんですよ。
 でも数時間後には彼のペニスを咥え、僕の体の中で射精してくれるんだな
~と思うとわくわくしてしまいます。
 午後、彼のマンションに着くとすぐに抱きしめられて口を吸われた、そし

「脱げ!」 と。
 ソファーに座った彼の前で裸になると、僕は立ったままお尻を向けます、
彼の暖かい手で揉まれ、足を少し広げお尻を突き出すと舐めてきます、お尻
から肛門に舌を這わせられるとジンジンと感じてしまい立っていることが辛
くなってしまう。
 僕は跪き、彼のファスナーを下げ、大好きな彼のペニスを頬張ります、ズ
ボンもブリーフも脱いでもらうと僕のフェラ技は全開です。
 ベットに移っても咥えたペニスは離しません、
 彼の指が僕の肛門に入ってきました、ローションを塗りながら掻き回して
います。
 「ワンワンになって」と 彼。
 お尻を向けると生で挿入してきました、僕は力を抜き根本まで奥に導く。
 ゆっくりと動きだすとペニスの硬さ太さ長さを感じる、この感じが好き、
僕は彼の動きに合わせ肛門を絞めたり緩めたりします。 
 突かれると痛い時もあるけど今日は凄くいい、自然に声が出ている、
このまま突きまくって欲しい、
 「もっとして」「突いて」
彼の動きが早くなり彼の右手が僕のペニスを扱きはじめた、僕はシーツを汚
さないようにとバスタオルを体の下に敷き、彼に「来て」とせがむ
 彼も「いくぞ」と激しく突く、
「あ~う~」同時に射精した、僕の肛門は収縮し痙攣して彼のペニスを刺激
した。
 ペニスが萎えて自然に抜けると、ブシュ~と肛門から彼の精液が流れ出て
彼がティシュをあててくれた。

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Be the first to comment - What do you think?  Posted by admin - 2010年4月26日 at 7:04 PM

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