出張先で出会い系!長野のスレンダー巨乳をセフレにした体験談

はじめまして。スケベ協奏曲管理人の、はめおです。今回は出張先で出会い系を使ってセックスした男性の体験談です。

出張先でワンナイトをするなら、出張前からの準備が大切とのこと。出発前から、登録先の変更をして現地に着いた時にはラインでやり取りをしている関係になっているとセックスまでがスムーズ進むといいます。

具体的にどのようにしたのか詳細をご覧下さい。

プロフィール
ニックネーム カオル
性別 男性
現在の年齢 38歳
いつの話? 1年前の初夏
利用した出会い系サイト YYC
簡単なプロフィール 結婚6年目の36歳、若くはみられるがいたって普通。

相手は深津絵里似のスレンダー巨乳35歳、バツイチのシングルマザー

今回の出会いの戦略 事前の掲示板投稿と、ポイントをケチらないメール。

風俗代がないので出会い系をする

月のほとんどが出張で県外に宿泊することの多い仕事故に、必然的に風俗にもお世話になることが多いのですが、サラリーマンでおこずかい制のため毎回風俗に行けるわけもなく、何とかタダで良い思いができないかと考えた挙句、たどり着いたのが出会い系でした。

学生時代からよく利用はしていたので、スマホが普及してからは、以前よりもかなり出会いの確率は上がったのではないかと感じます。

当然、ハズレや援助交際の誘いなど多いし、簡単に上手く行くほどイケメンでも若くもないので、そう言ったもの全部含めて出会い系の醍醐味といえば醍醐味なのです。

出張の時に出会い系をするなら、出張前に登録地を変更すること

初夏の頃、長野県への仕事の予定が入りました。これは出張先で出会い系をしろとの暗示だと思い、出張日程が確定次第、出会い系サイトの登録地を変更しました。現地に行ってから募集するよりも格段に成功率が高くなります。

というのも、住んでいるわけでも手軽に行けるわけでもない距離で、一夜だけの関係を探すにはやはり時間が必要なのです。早め早めに募集をかけ、サイトメールから最低でもラインまでは手に入れておかないと話にならないのです。

  • 滞在期間が短いと女の子の予定に合わない
  • 本業でのイレギュラーで時間がかかる

など問題にも対応出来るように、出発前からの準備は必須なのです。

掲示板の書き込みは「仲良くなってから」という文言で安心させる

登録地を変更したら、早速で掲示板に書き込みを入れておくのが大切です。

[blockquote]「こんにちは、長野に出張で行くことになりました。

期間は7/15~7/18までですが、ホテルでの一人ご飯とかメチャメチャ寂しいので、良かったらごはんとか一緒に行きましょう。

勿論、仲良くなれてタイミングが合えばなので、気楽にメールくださいね。」[/blockquote]

あくまでも、仲良くなってから会いましょう。ごはんに行きたいんです。勿論メールからね。という女の子が安心してくれる内容を強調するのがヒット率を上げるコツだと思います。

数件の観覧履歴と、ありきたりな業者のメッセージが来た後は得にメッセージは無し。長野県のハードルの高さを痛感していました。やけくそになりかけたとき、一件のメールと観覧履歴に目が留まりました。

[blockquote]「アヤカです。誰か良い人見つかりましたか?」[/blockquote]

この短文ではあるが、素人感のある文面に心惹かれ即返信を行います。サクラやキャッシュバッカーである可能性もあるので、返信もかなり適当にしました。

「こんにちは、メールありがとう。なかなかいい人いませんね。長野って初めて行くんだけど・・美味しいお店とか知りませんか?アヤカさんは?良い出会いありましたか?」
「出会いは何だか変なメールばかりで良い人いませんね。出張ですか?近くならごはんとか行きましょう!」

宿泊先が彼女の家の近所であることと、ごはんに行きたい理由からか、話はとんとん拍子に進んでいき、あっさりとラインをゲットしてしまいました。

こうなれば後はこっちのものでです。出張までの数日間、日常的な会話、好きな音楽や趣味、家族のこと、仕事の事などを話しました。どんな話でも良いが小まめなやり取りが、出会い系サイトを満喫するうえでは絶対必要です。

長野県に到着!いよいよデート

出張先の長野県についても仕事よりも出会い系の彼女が気になっていました。そして、いよいよデート当日、事前に食事の約束を取り付け、待ち合わせのコンビニ前で待つと、ラインが・・「コンビニ居ますよ?どこですか?」

駐車場には先ほどまで無かった車が一台、エンジンを付けたまま止まっています。ここからでは顔が見えない・・事前に写真を見せられてはいたがやはり初対面の時が一番緊張します。

助手席のドアを開け乗り込むとふんわりと甘い香りがしました。30代の女の色気のある匂いです。

「こんばんは、アヤカです。お仕事早かったんですね」

写真と違い眼鏡をかけてはいるが、かなりの大当たりである。細身で何処か深津絵里に似ている。何より隠しきれていない巨乳が目を引く、初夏の長野は涼しいは涼しいが、薄着の事もありしっかりとした胸の大きさが見て取れた。

「こんばんは、アヤカさんこそ、お子さん平気ですか?」
「うん、うちは一人で勝手に寝てくれるから」

県内で事務職をする彼女は、バツイチで娘と二人で暮らすシングルマザー歴3年の35歳。出会い系の利用は新しい恋を探すためとのことであり、初めから遊びたいだけの自分とは理由が違い過ぎる気がしていました。

でも、声を掛けてくれたのは地元ではないから、チョットだけ遊んでも身元がばれたりしないだろうという事かららしいです。恋人は欲しいけれど、セックスもしたい。やっぱいシングルの女性は身体がうずいて仕方がない様子です。

セックスへの一歩!30代女性はムードを作る必要がないから楽

彼女の運転で諏訪湖近くのレストランバーで食事をしました。終始笑顔で気さくに話す彼女はとても魅力的に見え、狭い車内には若い女にはない色気が漂っていたのを覚えています。

食事が予定より早く済み、時間にもかなり余裕ができてしまったため、彼女を誘うタイミングがつかめないでいたが、そこは慣れた技で帰らせないようにします。

「この後って、誘ってもよい?もっと話してみたいし」
「えっ……はい」

若い子と違って、無駄に夜景を見に行くとか、ムードを作らなくてもある程度、仲良くなれればダイレクトに誘えるのも30代女性の魅力だと思います。

それまでの会話やラインに多少エロい内容を入れておくと、相手もその気になりやすいです。ただし本気で断られたときは粘らないほうが良いですね。嫌われると、それまでに費やした時間やお金(ポイント)が無駄になりますから。

シャワーも浴びずにセックス開始

ラブホテルへ向かい部屋に入るなりキスを繰り返す。トロンッとした目つきになる彼女の服を脱がせていき、巨乳感を確かめるように大きな胸を揉みます。

「胸大きいよね?」
「はずかしい。よく巨乳だねって言われるけど・・」

そういう彼女の胸に吸い付き舐め回すと、はぁはぁと吐息が荒くなります。一通り愛撫を終えて攻守交替、ネットリとしたフェラはやはり大人の女の慣れた感じがしました。

思えばシャワーすら浴びずにエッチを開始してしまったが、もうお互い臨戦態勢である。香水と愛液の匂いが余計に興奮させます。

「どうされたい?せっかくだったらいっぱい気持ちよくなってもらいたいから、して欲しいこと言ってね」

それを聞いた彼女は、急に抱き付いてきて耳元で小さくささやきました。

「乱暴にして・・」

こんな事、女に言われたら止まれないのが男の性、ゴムを付けようと手を伸ばすと、

「大丈夫だから、そのままして・・」

完全にタガが外れて、そこから激しく制上位で腰を振り続けると、リズミカルな喘ぎ声と巨乳が縦横無尽に揺れまくる。そして最後は彼女の胸に発射。シャワーへ向かうとその場で自慢の巨乳に挟みパイズリを始めたのです。

ピロトークがワンナイトラブかセフレかを決める

そこから、結局時間までベッドで2回戦となり終わった後もベッドでのイチャイチャは忘れずしっかりと堪能しました。

やはりピロトークが上手く行くとワンナイトラブからセックスフレンドになりえるので、これが出会いのカギを握るといっても過言ではないです。当然、今も彼女とはラインでやり取りをしているし、近くに行けば会って即ホする仲になれました。