妻の同級生と不倫!色白の人妻が不倫に落ちドロドロになった体験談

私は50歳の男性です。11年前の出来事なんですが、当時私は39歳で製薬メーカーの開発部長、不倫相手は38歳の女性(R子)で専業主婦。自分は結婚15年目で子供は2人います、相手は結婚8年目で子供は1人います。

R子と初めて会ったのは、私が大学3年生の時です。この少し前から、私と妻が交際を始まったのです。R子は、妻の大学時代の親友のひとりです。

その当時、妻がR子を私に紹介したのです、一瞬にして一目惚れをしたのです。R子は、身長が私の妻とほぼ同じぐらいで156センです。顔が丸顔でタレ目のタヌキ顔です。今の女優に例えると和久井映美似でスタイルも同じ感じでした。

普通、このような女性を見れば誰でも好きになります。またR子は、美人ですがなかなか彼氏ができないタイプでした。交際する相手のレベルが高かったようです。これは妻からの情報です。

妻の友人を1度でいいから抱きたい!この願望は人妻となってから、より強くなった

それに大学生時代から私はよく妻に同伴してR子と何度も食事をしたのです。それから5年後に私と妻が結婚し、そのあと5年後にR子が結婚したのです。

R子は、私たちが結婚した後も我が家にちょくちょく遊びに来ました。それにR子の娘も美人でした。私は、我が家へ遊びにきたR子をいつも何気なく全身を舐めるように見てたのです。

特に北国の生まれということもありR子がスカートを着て歩いていると、スカートから露出している色白で適度に脂肪がついた腿から脹脛をチラチラ見てしまう。

1度でいいから抱きて見たいと思う瞬間です。R子が人妻なり子供を産んでからは、私のこの願望はより強くなった。

ご主人とは喧嘩中!マンションに1人の今がチャンス。抱く為の計画を立てる

私がR子を抱くチャンスが訪れたのが今から11年前のことです。この3年ほど前に、R子のご主人が勤め先の会社を退職し独立をしたのです。そして、このチャンスの年に多額の借金を抱えて倒産をしたのです。

これが原因でR子はご主人と言い争うようになったのです。この情報は、すべて妻から聞いていたのです。

さらに、R子は借金返済のことでご主人の両親に相談中のためひとりでマンションに残っていること、R子は娘のことを考えて実家の親に預けていることも聞いたのです。

この時、私はチャンスが来たと思ったのです。絶対に逃してはいけない。今ならR子抱くことができるかもしれないと思ったのです。私は、早速R子を抱くための計画を立てたのです。この計画は妻から情報を得てから、私は3日後に実行したのです。

8月の初旬、ケーキを買って女のいるマンションへ向かった

その日は、夏の日差しが肌に突き刺すような8月初旬の頃でした。私は、ご主人と子供がいないR子のマンションに行くことにしたのです。R子は、専業主婦のため買物以外は出かけないだろうと考えたが、もし留守であれば、別の日に変更すればよいと考えたのです。

その日私は、仕事で病院に行きドクターと打ち合わせをしたのです。打ち合わせは予定より1時間も早く終わったのです。病院を出たのは午後5時ごろでした。私はすぐに会社へ連絡入れ直帰することを伝えた。

それから私は、病院の最寄り駅から2駅先にあるR子の住むマンションへ向かったのです。私は、R子に会うための理由として駅前でケーキを買ったのです。

緊張でインターホンを押す手が震える!妻の友人とセックスする恐怖でドキドキ

私がR子のマンションの部屋に着いたのが午後5時40分でした。その時、私はインターホンを押す指が震えたのです。それに緊張と真夏の暑さのため、汗が滝のように流れていたのです。

私は自分の指先をインターホンのボタンまで近づけては離す動作を10回ほど繰り返したのです。私はこれからR子を犯すと思うと大犯罪をするようで弱気になったのです。

私は思い切って11回目にインターホンのボタンを押してしまったのです。もう、後戻りはできないぞ。一瞬、R子が留守であれば良いと思ったのです。

不安も、つかの間。ドアが開き家にあげてくれた!これで俺の女にする事ができるぞ

「はい、どちら様ですか」インターホンからR子の声がしたのです。「こんにちは、□□です、近くの病院まで仕事で来たので・・・来ました」

私は声を上ずりながらインターホンに話したのです。その時、R子が玄関のドアを開けてくれるか不安になったのです。ここで忙しからと断られた時には、私がR子を訪ねたことが妻にバレてしまう、いろいろと厄介になることが脳裏に浮かんだのです。

その時でした、玄関からカチャと音がしてドアが開いたのです。そこには、タヌキ顔の和久井映見似のR子がいたのです。「どうしたのですか」「いや、H子からご主人のことを聞いて心配なって、近くまで来たのでケーキを買って来たんだ」

R子は不思議そうな顔をしていたが「わあ、ケーキですか嬉しい」笑顔で答えてくれたのです。「お時間ありますか、よかったらお上りになってお茶でも飲みますか、散らかってますが」「はい、じゃ遠慮なく上がらせて頂きます」

私は、ひとりで暮らしているR子の家にこの時入れたのです。私は、よしこれでR子を自分の女にできるぞ。よしよし。私は、R子にリビングへ案内された。その時、R子が膝上10センチほどのミニスカートを着て歩いている白い生脚に目が奪われたのです。

そして私は、股間が熱くなったのです。今にも私はR子を後ろから抱きしめて、白いポロシャツから盛り上が胸を思い存分揉み捲りたくなったのです。

股間はズボンの中で暴れ始めた!時刻は夕方、女もどうやら帰っては欲しくないみたいだ

私はR子に案内されてリビングにあるテーブルに座った。その時、R子は慌ててリビングの隣にある部屋のドアを閉めた。たぶん、その部屋が寝室なのだろうとR子の態度を見てそうだと思った。

「□□さん、何を飲みますか」「いいや、お構えなく、ではアイスコーヒーを」「はい、わかりました、外はすごく暑いですね」

R子は私の前に、アイスコーヒーを出してくれた。その時、R子のポロシャツの胸口から胸の谷間が見えた。私の股間はムクムクとズボンの中で暴れはじめた。

それから、R子は私の対面に座った。それから1時間ほど、学生時代の思い出で話しをした。

「あ、□□さん、もうこんな時間です、すみません、H子の怒られてしまいます」「いや大丈夫です、いつも残業で遅いから」「でもそろそろ夕食の時間ですね」「これは失礼なことをしました、R子ちゃんの夕食の時間だ」R子は私の言葉を聞いて顔を下げて肩を落としたのです。

「わたし、ひとりでご飯を食べるので、いつでもいいのです」この時、私はR子の寂しそうな声を聞いて、これは落とせると確信したのです。

子供のようにはしゃいで、ご飯を待った!女の後ろ姿を見ていると、股間は包皮を剥いて亀頭が出てくる

「じゃ、私がR子ちゃんと一緒にご飯を食べるよ、R子ちゃんと暫くぶりに食事をしたいなあ」私はR子を明るくさせるために、子供が甘えたときのような声を出したのです。

「いいのですか」「はい、R子ちゃん、ご飯ご飯・・」私は燥いだのです。それからキッチンで料理をするR子の後ろ姿を見ていると、私の股間は包皮を剥いて亀頭が出てきたのです。

30分後、R子との夕食が終わり、キッチンで洗いものをしている姿を見ながら、私はR子が入れた食後のコーヒーを飲んでいた。私は、R子に気づかれないように立ち上がり、キッチンに音をたてずに向かった。

女は私の舌使いに感じ始めていた!キスをして舌を絡み合わせる

「きゃ?だめ、いやです、□□さん、どうしたのですか、いや、困ります、離してください」「Rちゃん、前から好きだったんだ、ねえ、いいだろう、いいだろう」

「いや、本当に困ります、やめて、いや、触らないで、アッ・・いや」R子は抵抗したが、後ろから強い力で押さえつけているので、私の成すがままになっていた。私は、R子の頸と耳朶に舌を這わせた。

「いや、アッ・・あ・・あああ・・・うん・・・あ・・・いや・・・いい・・・」R子は私の舌使いに感じ始めていた。私は、R子の右の乳房を手で覆い揉み始めた。

「アッアッ・・・いや・・・・あああ・・ううう・ハアハア・・フウ・・・ああ」「Rちゃん、感じてきてるね」「いや・・言わ」この時、R子を半回転させ、私は自分の唇をR子の唇につけたのです。すぐにR子の口の中に舌を入れ、逃げるR子の舌を捉えたのです。

すぐにR子の舌が私の舌に絡みついてきたのです。「ウグ、ウギュ」チュウ、チュウ、チュウ、グジュ、グチュ、二人の舌が絡み合う音がしたのです。

全く抵抗をしなくなった!乳首を舐めまくり吸った。そして、クリトリスをむいて愛撫をした

ご主人とはかなり長い間、夫婦の生活はなかったとみえる。R子の抵抗が消え、私の肩に両腕を廻してきた。よし、これで大丈夫だ、いける

私は、R子のポロシャツを脱がせ、ブラジャをとり、子供を産んだ女特有の大きな乳輪に焦げ茶色の大きな乳首を舐めまくりチュウチュウと吸いまくった。

「ああ、あんあん、いい、もっと強く吸って、もっと、感じる、あんあん、もっと」私は、ピンクのミニスカートを脱がせ、R子のパンティの中に手を入れ、陰唇の上のクリトリスをむき出し優しく撫でた。

「アァァァァン、いくぅぅ」R子は全身の力が抜け、床に座り込んだ。

フェラチオをさせた後は、まんこを広げる!愛液であふれているまんこにペニスを一気に挿入

私は、即座にズボンとトランクスを脱ぎ、R子の唇に亀頭を押しつけた。R子はすぐに口を開けで、亀頭から幹を咥えた。私は、Rこの頭を押さえ腰を動かした。

ウグッウグッウ・グッウグッ・チュポ、私の亀頭に絡みつくR子の舌使いを暫く堪能した。それから、私はR子を抱き抱え、先ほどR子が隠した寝室に入り、シーツの上にR子を置いた。私は、R子の白い脚を開き、顔を埋めた。

すでに、クリトリスは大きく膨れ上がり、熟女の熟れた花びらは粘膜が見えるくらいまで開いていた。中からは、愛液がどくどく溢れていた。

私は我慢ができなくなり、開いた花びらに鬼頭を押し付けた。「ああ・・□□さん、入れて奥まできて」私は、一気に鉄棒を押し込んだ。めりめりと粘膜が押し広がるのがわかった。

私の鉄棒は、大木になりR子の膣を堪能した。「いく・・・ううう・・ううう・・いく」「Rちゃん、俺もいくよ、中に出してもいい」「あん・・あ・・いいよ・中に全部出して熱いのを出して」「うう」私の男の液が、R子の子宮を目標に噴射した。

不倫関係は11年目!立派なM女になりました

R子は、私の女になった瞬間でした。それから半年後、R子は離婚をした。R子との関係は11年目に入ります。今では、R子はM女になってます。