【VR目線】VRのAVで波多野結衣ちゃをん見まわして思った事

ニックネーム なめ太郎
性別 男性
現在の年齢 30歳
いつの話? 2カ月前
見た作品名 【VR】波多野結衣 いちゃいちゃ中出しSEX

波多野結衣ちゃんのVRのAVを体験

VR元年といわれた2016年。さまざまなメディアでVRが取り上げられるなか、この技術はエロの方向にも生かせるのでは?と思っていたのは私だけではないはず。

そしてそこは流石エロ大国日本。当然のようにアダルトメーカーも早々にVR技術ををAVにとりいれたという情報を入手し、いてもたってもいられなくなった私はVRとはどのようなものか、まずは一度体験してみたいと思い、ついにその一歩を踏み出したのです。

スマホ取り付け型の簡易ヘッドセットを購入し、ダウンロード購入したソフトは大好きな女優でもある波多野結衣ちゃんの「波多野結衣 いちゃいちゃ中出しSEX」です。

首を動かすと景色が変わる!当たり前だが感動

先立つ気持ちを抑えつつ、さっそくソフトを起動すると目の広がるのは高級ソープ店よろしく広いタイル張りの浴室と波多野結衣さん。

VR初体験だと誰しもがやってしまうであろう事ですが、まず首を左右に振り周りの景色を確かめます。首の動きに合わせて画面が移動する事にまずはそこで一感動。(これはエロ要素に、というよりはVR技術に感動といった所ですが)

そして気持ちを切り替えエロモードへ。まずは結衣さんの脚から舐め回すように視線をオッパイへ、そしてさらに顔へと移動させます。

好きなときに好きな場所を見られる。これこそまさにVRの醍醐味ではないでしょうか!

「VRのAV」で気になった所!鮮明さがなくズームができない

鮮明さ

まず最初に気になった所は画像の鮮明さについてです。

画像自体が荒いというわけではないのですが、例えるなら、眼鏡を外して回りを見た時のような少しピントの合わない不鮮明さがあります。(これについてはVR慣れをすると多少は改善されるのかもしれませんんが)

初期の3Dゲームのような画像自体がカクカクとしたような画像の荒さというわけではありません。

視点移動はできるが、ズームはできない

最も気になった点は、視点が単調がになってしまうという事です。これはVR用AV撮影の定めなのかもしれませんが、結衣さんに騎乗位をされているとずっとその視点だという事です。

もちろん脚を見たり顔を見たりという視点移動はできるのですが、結衣ちゃんのオッパイを近くで見たいと思っても、ズームをする事はできません。

通常のAVソフトであれば騎乗位中であっても結衣さんの顔をアップで映してみたり、オッパイをアップで映してみたりとアングルや撮影距離が多様に変更されるのですが、今回のソフトではそれが見られませんでした。

これは恐らくVR用の撮影方法にも起因するのだと思われます。

「VRのAV」の良かった所!映像だと言う事を忘れて、本当に自分がエッチな事をされているみたい

ただ、VRは悪い所ばかりではありません、これはたまたまラッキーだったのですが、男優さんの体(今回見たAVは男優さんの首より下が、常に写っている状態でした)が現実の私にそっくりなのです(笑)ボテ腹に細い腕。

そしてそこにVR技術が合わされば、没入感といった意味では驚嘆の一言につきます。

腕を動かしているのに、目に映る腕が動かない事に違和感を覚える程です。目の前に見えている結衣さんのオッパイに触れたいのに触れられないという、もどかしささえ覚えました。

それくらい自分と勘違いしてしまう程の体験ができます。

VRのAVと通常のAVの違い

今回VRのAVを体験して感じたことは、やはり「VRのAV」と「通常のAV」は用途に分けて使い分けが大事であるという事です。

近年のAVであれば、どれもハイビジョン画質なので、それこそ毛穴まで見れれるような鮮明さで、女優さんの体の隅々見渡すことができますが、VRではそこまでの画質はありません。

ただ、通常のAVとVR。どちらがより実際にSEXをしている感じが近いかと言われると、そこはもちろんVRに軍配があがります。

個人の趣向によりますが、感じている時の女優さんの顔をだけ見ていたい!揺れるオッパイだけを見ていたい!という方には是非おすすめです!

VR技術についてはまだまだ発展の余地があると思われます。撮影技術が進歩すればするほど様々なフェチの方たちのニーズ応えるAVが排出されるのではないかと期待をしています。

まとめ

VRのAV
・画像が不鮮明
・超、臨場感がある

通常のAV
・画像が鮮明
・やっぱり画面をみている感じ

セックスしている感じを味わいたいならVRのAV。色んな角度から女優をみたいなら通常のAVという風にすると興奮度も高まるんじゃないでしょうか。