アダルトVRでオナニーは天国か?地獄か?

ニックネーム ムラマサ
性別 男性
現在の年齢 38歳
いつの話? 半年前
利用した動画サイト DMM
利用した作品名 【VR】フェチ過ぎる大密着!VR美女の唾液!ワキ!足裏!
ゴーグルの種類 Urgod 3D VR ゴーグル

30年間オナニーを追及し続けてきた

私が初めてオナニーを知ったのは小学校4年生の時で、オナニー歴は約30年になります。

オナニーの快感を知ってしまった私は、それこそ猿のように毎日の日課となるくらいの中毒になってしまい、自他共に認めるスケベな私は、この30年間の歴史の中で快楽を求めて、さまざまなオナニーの方法を追求してきました。

定番のオナホやローションはもちろんのこと、ネットで調べてこれがいいとされる陰部を冷やしての射精や、カップラーメンを使ってのオナニーも試したことはあります。

しかし、エロへの探究心の強い私は、どんなに新しい快感オナニーを見つけても、何度か行なっている間に物足りなく感じてしまい、他にないかといろいろ模索する日々が続いていました

(陰部を冷やしての射精は心臓への負担が大きくて中年の私は命の危険があるので止めましたww)

VRのリアルさは知っていた!それがアダルトで体験できると知ってしまった

そんな時に出会ったのがアダルトVRなるものです。

私はゲーム好きで以前から友人が所有しているVRゴーグルを使用したゲームも遊んでいるので、どういった物かはよくわかっていたのですが、まさかそれがゲームだけでなく、AVにも活用できるとは夢にも思いませんでした。

それを発見した時に、あのVRのリアルさをエロで体験したら…と想像しただけで股間が膨らんで興奮が収まらなくなり、早速詳しい内容についてネットで調べ始めたのです。

VRゴーグルが思っていたより安い

とりあえず専用のVRゴーグルとスマホがあれば良いとのことで、私はスマホユーザーなので携帯は問題なし、後はゴーグルの購入をすれば良かったのですが、ここで問題となったのがゴーグルの種類が豊富で値段や性能がピンきりだったことでした。

もちろん高いほうが性能がいいだろうし、よりリアルな映像で楽しめるんだろうなぁとは思いつつも5万も10万も出して期待外れだったら意味がないしと悩んでいたら、ネットで値段も手頃で性能も良いおすすめのゴーグルがあるとの情報をキャッチして見つけたのが私が購入したUrgod 3D VR ゴーグルです。

この商品は通販でお馴染みのアマゾンで購入したのですが、何と価格が2000円もしなかったのに驚きました。さすがにこんなに安くてで大丈夫?と心配になりましたが、レビューでも高評価が多かったですし、何より自分が気に入ったのが眼鏡を掛けていても使用できる点です。

私は眼鏡なしでは生活ができないほど視力が悪いのでこれだけでも十分な購入の後押しになりました。少しでも早く試したかったこともあったので、お急ぎ便で注文したのは言うまでもありません。

興奮より驚き!リアルすぎて匂いが伝わってきそう

そして翌日には商品が届いたので早速作品探しの開始です。

この時点で既に股間は熱くなっていましたが、それをなだめるようにしながら、私が普段から利用しているDMMでアダルトVR作品を探して購入したのが『【VR】フェチ過ぎる大密着!VR美女の唾液!ワキ!足裏!』です。

なぜこの作品を選んだかというと、私は子供の時から女性の足が大好きな足フェチだからです。普段レンタルやネットの動画で閲覧するアダルトも足フェチ系の作品しか観ないほど重度な足フェチの私にとってこの作品はまさにピッタリでした。

そして購入しドキドキしながら作品を観たら、予想していた以上の迫力で興奮よりもまず先に驚きが来たほどです。ホントに女性の足が目の前に出されているかのようなリアルさで、それこそ匂いが伝わってくると言っても大げさじゃありません。

オナニー人生の中で、アダルトVRは最高の興奮を覚えた

最初の驚きも落ち着き徐々に興奮が高まってきた私は、普段のオナニーをする時に欠かせないオナホとパンストを用意しました。

私は女性とのセックスの経験も何度かありますが、さきほども説明したように重度の足フェチなので、性行為をする時も女性の足の匂いを嗅いだり舐めたりしながらしないと興奮できないのです。

そのため、普段のオナニーでも特別なルートで手に入れた、女性の足の匂いが染み付いたパンストの匂いを嗅いだり、口に咥えながらオナニーをして興奮を高めています。

VRで目の前に女性の足がある状態で、匂いの染み付いたパンストを使ったら、実際に女性の足の匂いを嗅いだり舐めたりしながらオナニーしているようで、それまでのオナニー人生の中で味わったことのない興奮が感じられました。

まさに天国。視覚と嗅覚が刺激されるオナニーの快感を知ってしまった以上、もう手放せません。

アダルトVRは作品数が少ないのが難点

しかし、難点を挙げるとすればまだVRアダルト自体一般的には普及されていないので作品の数が少ないことが残念です。今回私が選んだ作品も足だけに特化した作品ではなかったですし、フェチ系の作品はまだまだ選べるほどの本数はありません。

アダルトVRは足などのパーツに特化した作品こそ高い性能を発揮すると思うので、今後もっと作品が増えてくれることを期待しています。